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■ アルクトティス
【学名】Arctotis × hybrida キク科[アルクトティス属](-) 【原産地】南アフリカ(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:46 |
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| 【特徴】ジャノメギクに近い仲間ですが、大輪のガーベラと見間違うほどに豪華な園芸種が育成されています。自生種は黄橙色が多いのですが、園芸種は白、桃、紅、赤など多彩で、花径も10cmを越すほどです。葉はロゼット状に出て、花茎が立ってその先端に花をつけます。多年草ですが実用上は一年草として扱います。日が陰ると花は閉じます。 【管理】排水の良い土壌を好む。寒さにはやや弱い。大苗の移植は嫌う。繁殖は種まきで秋が適期。 |
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| 【キー】/+//+//+/ハーレクイン/アークトティス/ベニジオアークトティス/+/落葉/多年草/園芸上一年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】アルクトティス・ヒブリダ/155/[1-170][2-155][3-176]/([JF58046]) |
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■ アルケミラ・モリス
【学名】Alchemilla mollis バラ科[アルケミラ属](ハゴロモグサ属) 【原産地】ヨーロッパ東部〜小アジア 【和名】 登録日:2004/11/09(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:43 |
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| 【特徴】心臓形で浅裂した葉には軟毛があり、柔らかな黄緑色をしています。また長い散房花序には小さな緑黄色の花が多数咲き、葉と花の調和が美しい植物です。切り花にも使いますが、ロックガーデン、グランドカバーなどの利用に好適です。ハーブとしても知られます。 【管理】夏の高温と乾燥に弱い。通風のよいところが適し、庭の下草などにもなる。繁殖は株分けで、適期は春または秋。 |
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| 【キー】/+//+/lady's mantle(レディースマントル)/+/レディースマントル/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】アルケミラ・モリス/156/[1-167][2-152][3-171]/[JF15113] |
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■ アルストロメリア
【学名】Alstroemeria spp. アルストレメリア科[アルストレメリア属](ユリズイセン属) 【原産地】南アメリカ 【和名】ユリズイセン(百合水仙) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:21 |
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| 【特徴】切り花として人気の高まっているアルストロメリアですが、矮性品種も進歩し、鉢花や花壇苗が多く出回るようになりました。現在の栽培品種は、数種の種間交雑で育成されています。花色は白、黄、桃、紅、紫紅など多彩で、花弁に入る独特の斑が特徴的です。 【管理】耐寒性があり、戸外で栽培できる。繁殖は肥大した地下茎を芽をつけて分割。 |
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| 【キー】インカノユリ/+//+/alstroemeria(アルストロメリア) / lily of the Incas(リリーオブザインカス)/+//+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/ 【追加】アルストレメリア/Peruvian lily(ペルービアンリリー) /158/[1-151][2-131][3-149]/[JF13520] |
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■ アルソビア・ディアンテフロラ(レースフラワーバイン)
【学名】Alsobia dianthiflora (=Episcia dianthiflora) イワタバコ科[アルソビア属](-) 【原産地】メキシコ/コスタリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 04:26 |
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| 【特徴】花弁の周辺が深く細かく切れ込んだ白い花が特色で、次々と咲きます。葉は長さ2〜3cmで、脈がやや暗赤色味を帯びます。匍匐茎を出し、横に広がります。 【管理】性質は強健だが、耐寒性はやや弱い。排水のよい用土を好む。繁殖は茎または匍匐茎に出る子芽を挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/lace-flower vine(レースフラワーバイン)/+/レースフラワーバイン/+/常緑/多年草/匍匐性/着生/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/葉水/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】アルソビア・ディアンティフロラ/160//[JF21456] |
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■ アルテルナンテラ・デンタタ
【学名】Alternanthera dentata 'Rubiginosa' ヒユ科[アルテルナンテラ属](ツルノゲイトウ属) 【原産地】西インド諸島〜ブラジル 【和名】アカバセンニチコウ(赤葉千日紅) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 04:46 |
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| 【特徴】葉はやや幅広い線形〜披針形で、原種は緑色、ときに色ずく程度ですが、園芸品種は赤色〜紫紅色となり、美しい色合いなので、花壇の境界などに利用されます。品種のルビギノサが有名です。草丈は45cm程度になります。 【管理】性質は強健だが耐寒性は弱い。繁殖は挿し木。室内で越冬した株を親木とする。温度さえあれば発根容易。 |
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| 【キー】/+//+/indoor clover(インドアクローバー)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+// 【追加】アルテルナンテラ・デンタタ‘ルビギノサ’/163/[1-88][2-60][3-76]/[JF38537] |
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■ アルテルナンテラ‘セッシリスアルバ’
【学名】Alternanthera ficoidea 'Sessilis Alba' ヒユ科[アルテルナンテラ属](ツルノゲイトウ属) 【原産地】熱帯アメリカ(園芸品種) 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:16 |
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| 【特徴】細く縮れた白い葉は繊細で、真夏に涼感を感じさせる美しい植物ですが、これはテランセラの名で広く普及しているモヨウビユの品種です。同じ植物とは思えないほどに異なった姿をしています。古い葉は緑、新葉は雪のような鮮やかな白色、耐暑性は強く、花壇に植えても春から秋まで長期間楽しめます。室内なら周年観賞できます。日本ではエンゼルレースの名で流通することが多いようです。 【管理】性質は強健。姿が乱れれば適宜刈り込む。冬は室内で越冬させる。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/alternanthera 'Sessilis Alba'(アルテルナンテラ・セッシリスアルバ)/+/テランセラ/アキランサス/エンゼルレース/+/常緑/多年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】アルテルナンテラ・フィコイデア ‘セッシリス・アルバ’/163/[1-88][2-60][3-76]/[JF46520] |
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■ アルディシア・マミラタ
【学名】Ardisia mamillata ヤブコウジ科[アルディシア属](ヤブコウジ属) 【原産地】中国 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:32 |
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| 【特徴】少し変わった葉をしたヤブコウジの仲間です。葉は光沢ある暗緑色で、厚い毛で覆われており、やや紫赤味を帯びたビロード状の独特の色合いをしています。小型の植物で、高さは15cm程度、木質の地下茎が匍匐し、茎を出しますが、茎はかなり草質です。葉は卵形〜広披針形で、長さは7〜14cm。6〜7月頃、葉腋に白色の花が房状に咲き、11月頃には0.6cmほどの球形の果実が赤く熟します。 【管理】耐寒性はやや弱い。暑さにもやや弱い。乾燥を嫌う。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/ビロードヤブコウジ / ウンナンヤブコウジ(雲南ヤブコウジ)/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/+/6月/7月/ 【追加】(2587)/([1-7])([2-228])([3-301])/[JF73146] |
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■ アルブツス・ウネド(イチゴノキ)
【学名】Arbutus unedo ツツジ科[アルブツス属](-) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】(イチゴノキ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 11:42 |
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| 【特徴】春に壺形の白または帯紅色のスズランのような花が咲き、秋には丸い果実が赤く熟して美しく彩ります。果実は始めは黄、橙を経て、熟せば紅色になり、食用になります。花はかなり長期にわたって咲きます。高さ5〜10mになりますが、鉢植えではそんなに大きくはなりません。イチゴノキの名で流通しています。 【管理】陽光を好むが半日陰地でも栽培できる。性質は強健で、栽培は容易。乾燥を嫌う。移植は好まない。剪定も適度でよい。0℃以上で十分に越冬。繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/cane apple(ケインアップル)/+/イチゴノキ/+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】アルブツス・ウネド/madrone(マドローン) /strawberry tree(ストロベリーツリー) /168/[1-6][2-228][3-301]/[JF50289] |
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■ アルメリア・カエスピトサ(ユニペリフォリア)
【学名】Armeria caespitosa (=A. juniperifolia) イソマツ科[アルメリア属](ハマカンザシ属) 【原産地】スペイン/ポルトガル 【和名】マツバナデシコ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:47 |
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| 【特徴】ハマカンザシ(流通名アルメリア)に似た姿ですが、たいへんに矮性で、茎が地上を這いながら、長さ1〜2cmの葉を出してクッション状に生育します。花茎はせいぜい5cm前後と短く、ロックガーデンに適した植物で、花色は淡桃〜淡紫ですが、白花品種もあります。 【管理】乾燥には強いが、多湿に弱い。排水の良い用土を好む。繁殖は株分け。株を裂くようにして分割し、必ず根の着いた状態で植える。 |
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| 【キー】ヒメカンザシ(姫簪)/ヒメハマカンザシ(姫浜簪)/+//+//+/ヒメカンザシ/+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】アルメリア・カエスピトサ/170/[2-156][3-177]/[JF40438] |
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■ アルメリア・マリティマ
【学名】Armeria maritima (=A. vulgaris) イソマツ科[アルメリア属](ハマカンザシ属) 【原産地】ヨーロッパ/北アメリカ 【和名】ハマカンザシ(浜簪) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:43 |
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| 【特徴】葉は濃緑の線形で、株全体が半球状になるコンパクトな植物です。春に直径2cm余の小さなボール状の淡桃の花が数十本も群がって咲きます。寒さに強く、土質を選ばず乾燥にも強いなど丈夫な植物でので、毛氈花壇を始め広い用途に使われます。仲間にはもっと矮性のマツバナデシコ(A.juniperifolia)があります 【管理】日当たりを好みますが、観賞時は明るい室内で差し支えありません。 |
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| 【キー】/+//+/common thrift(コモンスリフト)/+/アルメリア/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】アルメリア・マリティマ/170/[1-171][2-156][3-177]/[JF50692] |
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