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■ エーデルワイス
【学名】Leontopodium alpinum キク科[レオントポディウム属](ウスユキソウ属) 【原産地】ヨーロッパ〜シベリア/ヒマラヤ 【和名】(エーデルワイス) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:19 |
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| 【特徴】アルプスのシンボルともいえるエーデルワイスは華やかさはありませんが、白い綿毛に覆われた苞葉が星形に見えて美しく、高山植物らしいロマンチックな雰囲気があります。エーデルワイスの仲間は、日本にもウスユキソウなど5種があり、世界に約30種ありますが、実は欧州には1種しかありません。 【管理】排水のよい砂質壌土を好む。栽培は比較的容易。 夏の暑さに弱いので、通風のよい場所に置く。繁殖は種まき。株分けもできる。 |
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| 【キー】/+//+/edelwaiss(エーデルワイス)/+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】レオントポディウム・アルピヌム/282/[1-208][2-188][3-231]/[JF23486] |
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■ エイナディア・ハスタタ
【学名】Einadia hastata (=Rhagodia hastata) アカザ科[エイナディア属](-) 【原産地】オーストラリア東部 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:18 |
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| 【特徴】葉は幅広い三角形状の矛(ほこ)形をしています。そして、葉の表面は暗緑色で、裏面や茎は白い紛状の毛で覆われ、そのコントラストが面白い。葉の長さは4cm以内。茎は地上に横たわるように伸び、高さは30cm程度になり、株は1m以上に広がります。秋にはイチゴ状の赤い果実ができます。寄せ植えやロックガーデンに適します。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/berry saltbush / Saloop/+/ラゴディア・ハスタータ/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】///[JF77459] |
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■ エオニウム・アルボレウム
【学名】Aeonium arboreum (=Sempervivum arboreum) ベンケイソウ科[エオニウム属][アエオニウム属](-) 【原産地】地中海西部 【和名】 登録日:2005/07/25(Mon) 00:00/更新日:2005/07/25(Mon) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:17 |
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| 【特徴】へら型の多肉質の淡緑色の葉が茎頂にロゼット状に叢生します。高さは1m以上になります。この紫褐色品種の黒法師(クロホウシ)が園芸的に広く出回っています。 【管理】性質は強健。黒法師に準じます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/耐陰/+// 【追加】エオニウム・アルボレウム/320/[1-107][2-49][3-65]/[JF54149] |
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■ エオニウム・アルボレウム‘ツヴァルトコップ’(黒法師)
【学名】Aeonium arboreum 'Zwartkop' (=Sempervivum arboreum 'Zwartkop') ベンケイソウ科[エオニウム属][アエオニウム属](-) 【原産地】地中海西部(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 08:36 |
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| 【特徴】へら型の多肉質の黒褐色の葉が茎頂にロゼット状に叢生します。この黒い色が「黒法師」の名の所以ですが、異様な面白い雰囲気です。春から夏の間、戸外の強い光のもとで管理するとほとんど黒色になります。他に、淡紫褐色の品種もあります。これの原種は淡緑色の葉です。性質は丈夫で、管理は容易です。 【管理】強い光を好む植物です。光が強いほど美しい黒色が発現するので、明るい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+/クロホウシ(黒法師)/+//+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/耐陰/+// 【追加】エオニウム・アルボレウム‘ツヴァルトコップ’/320/[1-107][2-49][3-65]/[JF20940] |
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■ エオニウム・ウルビクム
【学名】Aeonium urbicum 'Variegata' (=Sempervivum urbicum 'Variegata') ベンケイソウ科[エオニウム属][アエオニウム属](-) 【原産地】カナリア諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:18 |
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| 【特徴】エオニウム属の植物は、へら形あるいは卵形の葉を枝の先端にロゼット状につけ、多肉植物として多くの種類が愛好されています。本種は帯粉青緑色で、葉縁は紅色です。写真の品種サンバーストは、葉脈に沿った部分は灰緑色で周辺がやや赤みを帯びた黄白色の美しい葉色をしています。同属のクロホウシがたくさん出回っています 【管理】強い光を好む植物です。光が強いほど美しい黒色が発現するので、明るい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+/シュウサンキョク(衆讃曲)/+//+//+/常緑/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/乾燥/耐陰/+// 【追加】エオニウム・ウルビクム‘バリエガタ’/321/[2-49][3-65]/[JF54073] |
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■ エオニウム・デコルム‘ヴァリエガタ’(夕映え)
【学名】Aeonium decorum f. variegata 'kiwi-onium' (=Sempervivum decorum 'kiwi-onium') ベンケイソウ科[エオニウム属][アエオニウム属](-) 【原産地】カナリー諸島 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:18 |
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| 【特徴】エオニウム属の植物は、へら形〜卵形の葉を茎の先端にロゼット状につける多肉植物で、多くの種類があります。本種は普通は緑葉ですが、光線が強いと葉縁が紅桃色になり、新葉は鮮やかな黄色になります。特に温度が低い時期は葉色が鮮やかになります。ロゼットの径は10〜15cmほど。 【管理】強い光を好む植物です。光が強いほど美しい黒色が発現するので、明るい場所に置きます。乾燥には強いのですが、温度のある季節はやや水を多めに与えた方が生育は促進します。梅雨期と冬はかなり控えめとします。 |
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| 【キー】/+/夕映え/+//+/キューイニウム、キウイニウム/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/乾燥/+// 【追加】//[3-65]/[JF59850] |
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■ エキザカム・アフィネ
【学名】Exacum affine リンドウ科[エクサクム属](-) 【原産地】ソコトラ島 【和名】ベニヒメリンドウ(紅姫竜胆) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/11/21(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 10:58 |
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| 【特徴】青紫色の小さな花をたくさんつけ、夏の鉢花として涼しげな雰囲気が好まれています。アフィネ種は本来は多年草ですが、非耐寒性でわが国の気候では冬に枯れるので、春まき一年草として扱います。しかし、暖かい室内に置けば十分に越冬できます。最近は白花種や八重咲き種も出回っています。 【管理】日当たりのよい場所が適しますが、適応性は広く半日陰でも十分に開花します。生育適温は20〜25℃ですから、涼しくするために真夏はやや半日陰に置くのが無難です。冬は10℃程度で越冬できます。 |
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| 【キー】/+//+/German violet(ジャーマンバイオレット)/+/エキザカム/+/常緑/多年草/園芸上一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】エクサクム・アッフィネ/Mexican violet(メキシカンバイオレット) /Persian violet(ペルシアンバイオレット) /324/[1-197][2-179][3-215]/[JF21376] |
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■ エキザカム・トリネルウィウム
【学名】Exacum trinervium リンドウ科[エクサクム属](-) 【原産地】スリランカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/11/21(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:19 |
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| 【特徴】花径が大輪のエキザカム。花は濃青紫〜濃紫色で、葯が黄色で目立ち、この対比が美しい。高さ1mくらいになります。大輪四季咲き性の性質が強い品種「ベンガル・ブルー」が出回ってます。 【管理】温度さえあれば冬でも開花。繁殖は種まきまたは挿し木。その他はエキザカムの管理参照。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】(324)/[2-179][3-215]/[JF55022] |
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■ エキナケア・プルプレア
【学名】Echinacea purpurea キク科[エキナケア属](-) 【原産地】北アメリカ 【和名】ムラサキバレンギク(紫馬簾菊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:19 |
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| 【特徴】ルドベキアに近い花ですが、花弁(舌状花)が下向きに反り返き、花色は紫紅〜白色です。また、花床には堅い橙赤色の鱗片が着き、この鱗片が筒状花より長く、先端が尖って刺状になって目立つのも特徴です。ですから、針山のような蕾がまず現れてから、花が開きます。草丈は60〜100cmくらいになります。 【管理】性質は強健。過湿に弱いので、排水の良い用土に植える。繁殖は株分けで適期は春または秋。根挿しや種まきもできる。 |
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| 【キー】/+//+//+/エキナセア/+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】エキナケア・プルプレア/323/[3-211]/[JF30597] |
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■ エクメア・カウダタ
【学名】Aechmea caudata パイナップル科[エクメア属][アエクメア属](サンゴアナナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2004/11/21(Sun) 00:00/更新日:2004/11/21(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:02 |
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| 【特徴】葉の長さは50cmくらいの中〜大型の着生アナナスで、葉縁には微細な刺がありますが目立ちません。筒状の葉の中心から出た花茎には複穂状花序で100個以上の花をつけ、円錐状になります。苞は白粉を帯びた橙赤色で、花弁は黄色です。葉に不規則なクリーム色の縦縞が入る変種のバリエガータ(var.variegata)が鉢物として栽培されます。 【管理】やや明るい半日陰を好みます。しかし、直射光に当たると日焼けするので、夏は日陰、その他は半日陰程度の場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+/エクメア・コーダータ/+/常緑/多年草/+//+/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】エクメア・カウダタ/326/([1-87])([2-59])([3-75])/[JF20479] |
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