| イチイ科 |
■ キャラボク
【学名】Taxus cuspidata var. nana イチイ科[タクスス属](イチイ属) 【原産地】日本 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:14 |
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| 【特徴】キャラボクは、日本各地の山地に自生する高木のイチイの変種です。本種は匍匐性で、枝は横に広がりながら斜上し、葉は線形でらせん状に着きます。刈り込みによく耐えるので、庭園での玉仕立てや盆栽などに広く使います。写真は、春先に出る新葉が鮮やかな黄金色になる美しい品種で、オウゴンキャラボク、あるいはキンメキャラボクといわれるものです。矮性でもあるので、盆栽用に広く使われます。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】タクスス・クスピダタ・ナナ/212//[JF19260] |
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