| キク科 |
■ ティトニア
【学名】Tithonia rotundifolia (=T. speciosa) キク科[ティトニア属](ニトベギク属) 【原産地】メキシコ/中央アメリカ 【和名】メキシコヒマワリ(メキシコ向日葵)/ヒロハヒマワリ(広葉向日葵) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 22:39 |
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| 【特徴】草丈1m以上になる丈夫な一年草で、花壇の背景などに適しています。枝先につく頭花は、ヒマワリの一重咲きやジニアに似ており、舌状花は橙〜橙紅色をしています。花色が淡い橙色や赤色の園芸品種もあります。 【管理】性質は強健だが、日当たりの悪い場所や寒い地域では生長が悪い。咲き終わった花を摘み取ると長い間楽しめる。草丈が大きくなったら支柱が必要。繁殖は種まきで適期は春。霜の心配がなくなってから植え付ける。直播きでもよい。 |
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| 【キー】/+//+/mexican sunflower(メキシカンサンフラワー)/+/チトニア/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/8月/9月/ 【追加】ティトニア・ロツンディフォリア/1538/[1-239][2-213][3-277]/([JF13897]) |
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■ ティモフィラ(ダールベルグデージー)
【学名】Thymophylla tenuiloba (=Dyssodia tenuiloba) キク科[ティモフィラ属](-) 【原産地】北アメリカ南部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:01 |
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| 【特徴】繊細な葉姿に、鮮やかな黄金色の小さなデージーのような花をたくさんつけます。耐暑性は強く、夏花壇や寄せ植えに最適。愛称はダールベルグデージー。旧学名のディッソディアの名でも流通します。 【管理】性質は強健。陽光を好み、過湿を嫌う。耐暑性はあるが寒さには弱い。水はけの良い用土を用い、多肥は避ける。繁殖は種まきで、春または秋。 |
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| 【キー】/+//+/golden fleece(ゴールデンフリース)/+/ダールベルグデージー、ティモフィラ、ディッソディア/+/一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】//[1-239][2-213][3-277]/[JF38140] |
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■ デージー(ヒナギク)
【学名】Bellis perennis キク科[ベリス属](ヒナギク属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】ヒナギク(雛菊/デージー) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:53 |
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| 【特徴】春花壇には欠かせない可憐な花です。多年草ですが、日本では越夏が難しいので秋まき一年草として扱います。多くの品種があり、花色は赤、赤紫、桃、白などに絞り咲きがあり、花径7〜8cmの大輪から小輪に至るまであります。矮性で、鉢花や花壇植えに適しており、耐寒性は強く丈夫で作りやすい植物です。 【管理】強光を好む植物ですから、日当たりのよい戸外が適しますが、観賞時は明るい室内で差し支えありません。 |
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| 【キー】/+//+/common daisy(コモンデージー)/+//+/落葉/多年草/園芸上一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/12月/1月/2月/3月/4月/5月/ 【追加】ベリス・ペレンニス/English daisy(イングリッシュデージー) /エンメイギク(延命菊)/チョウメイギク(長命菊)/1919/[1-174][2-160][3-184]/[JF58045] |
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■ ディモルフォセカ
【学名】Dimorphotheca spp. キク科[ディモルフォセカ属][ディモルホテカ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】アフリカキンセンカ(アフリカ金盞花) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:01 |
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| 【特徴】丈夫で育てやすく、その可憐な美しい花が好まれる人気鉢花の一つです。基本的には一年草ですが、多年草もあります。鉢花では両方が出回っています。花色は白色と橙黄色が基本色です。一般に、オステオスペルマムと混同されている場合が多く、紫赤色、桃紫色などはオステオスペルマムであることが多いようです。花は日中は開き、夜は閉じる開閉運動をします。 【管理】日照を好むので、冬は明るい室内に置きますが、3月以後なら戸外にも置けます。暗い場所では花が開きません。 |
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| 【キー】/+//+/Cape marigold(ケープマリーゴールド)/+//+/一年草/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】ディモルホテカ/1545/[1-193][2-176][3-211]/[JF14373] |
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■ ドロニクム
【学名】Doronicum spp. キク科[ドロニクム属](-) 【原産地】ヨーロッパ〜ヒマラヤ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:53 |
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| 【特徴】ドロニクム属には多くの種があり、園芸的に利用されているものも数種あります。頭花は長い花茎の先端に着きますが、筒状花、舌状花ともに黄色です。舌状花は概して細長く、花の径は10cmくらいの大輪の種もあります。 【管理】性質は強健。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+/leopard'sbane(レパーズベイン)/+/ドロニカム/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ドロニクム/1639/[1-194][2-176][3-211]/[JF43883] |
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■ ノコンギク
【学名】Aster ageratoides var. ovatus キク科[アスター属][アステル属](シオン属) 【原産地】日本 【和名】ノコンギク(野紺菊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:30 |
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| 【特徴】ノコンギクは「野にある紺菊」の意味で、本州、四国、九州に自生するヨメナに似たアスター属の植物です。花弁(舌状花)は紫色、花芯(筒状花)は黄色で、清楚な感じがする花です。草丈は50〜60cm程度。この園芸品種をコンギクといい、古くから庭園などに栽植されてきました。近縁にユウゼンギク、ダルマギクなどがあります。 【管理】性質は強健で栽培しやすい。繁殖は挿し木または株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+/コンギク/+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】アスター・アゲラトイデス/79/[1-172][2-157][3-178]/[JF23461] |
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■ ハナカンザシ
【学名】Rhodanthe chlorocephala ssp. rosea (=Acroclinium roseum /=Helipterum roseum) キク科[ローダンテ属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】ハナカンザシ(花簪) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:01 |
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| 【特徴】基部から多数の枝を出し、その先端に花を一つづつ咲かせます。やや丸みのある蕾で、外側の総苞は先端が褐色を帯びますが、内側の総苞は大きく発達して花弁状になり、その色は濃桃、淡桃、白などで、いわゆる花弁はありません。ローダンセの仲間ですが、流通するときはヘリクリサムの名でも出回っています。ドライフラワーにもなります。 【管理】高温多湿に弱いので、乾燥気味に管理。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/ヘリクリサム・ハナカンザシ/アクロクリニウム/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/6月/ 【追加】ヘリプテルム・ロセウム/2198/[1-230][2-205][3-264]/[JF26064] |
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■ ハマギク
【学名】Nipponanthemum nipponicum (=Chrysanthemum nipponicum) キク科[ニッポナンテムム属](ハマギク属) 【原産地】日本 【和名】ハマギク(浜菊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:55 |
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| 【特徴】関東以北の太平洋岸に自生しています。花は舌状花は純白、芯の管状花は黄色で、清らかで美しい。葉は肉厚で、少し光沢があり、特有の芳香があります。丈夫で一度庭に植えるとほとんど手がかかりません。茎は木質化し、放任すれば高さ1mくらいになります。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/Nippon daisy(ニッポンデージー)/+//+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/9月/10月/11月/ 【追加】クリサンテムム・ニッポニクム/ Nippon chrysanthemum(ニッポンクリサンセマム) /628/[1-216][2-193][3-241]/[JF14293] |
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■ ハルシャギク
【学名】Coreopsis tinctoria キク科[コレオプシス属](ハルシャギク属) 【原産地】北アメリカ 【和名】ハルシャギク 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:01 |
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| 【特徴】ハルシャギクは鮮黄色の花弁の基部に褐色の大きな蛇の目が入るのが特色ですが、矮性で、蛇の目のない改良品種もあり、花壇や鉢花向きです。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/Plains coreopsis(プレーンズコレオプシス)/+//+/一年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】コレオプシス・ティンクトリア/ calliopsis(カリオプシス) /911/[1-188][2-171][3-203]/[JF16075] |
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■ ヒマワリ
【学名】Helianthus annuus キク科[ヘリアンツス属](ヒマワリ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】ヒマワリ(向日葵) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:55 |
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| 【特徴】夏を代表する強健な一年草。品種改良がたいへんに進んで、巨大輪の高性品種から中小輪の矮性品種まで多数あります。花は舌状花は黄色が普通ですが、赤褐色、黄褐色などもあり、中心の管状花は黒紫色です。八重咲きもあります。なお、別種ですが、ヒメヒマワリは分枝性、花は小輪で、両種の交配による品種もたくさんあります。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/Common sunflower(コモンサンフラワー)/+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ヘリアンツス・アンヌース/ mirasol(ミラソル) /ニチリンソウ(日輪草)/ヒグルマ(日車)1946/[1-201][2-182][3-220]/([JF14399]) |
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