| キョウチクトウ科 |
■ パキポディウム・ラメレイ
【学名】Pachypodium lamerei キョウチクトウ科[パキポディウム属](-) 【原産地】マダガスカル 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 21:48 |
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| 【特徴】茎が樽形に肥大して、鋭いとげが全体を覆います。茎の先端にはロゼット状に倒披針形の長い葉が叢生します。原生地では成木は高さ8mくらいになり、マダガスカルを代表するユニークな木の一つです。亜阿相界(アアソウカイ)と同じ属の仲間です。 【管理】乾燥にはたいへんに強い。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/低木/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/乾燥/+// 【追加】パキポディウム・ラメーレイ/1775/[1-112][2-54][3-71]/[JF20062] |
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■ ヒメツルニチニチソウ
【学名】Vinca minor キョウチクトウ科[ウィンカ属](ツルニチニチソウ属) 【原産地】ヨーロッパ〜コーカサス 【和名】ヒメツルニチニチソウ(姫蔓日々草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:13 |
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| 【特徴】ツルニチニチソウに似た植物ですが、茎、葉ともにやや小型です。用途などもほとんど同じです。品種はたいへんに多く、花色は紫、青、白など、八重咲きもあり、また葉は覆輪や黄金葉などいろいろです。葉が密生して垂れ下がり、半日陰地でもよく育つので、斜面などのグランドカバーに適します。耐寒性はツルニチニチソウより強く、寒地でも栽培できます。 【管理】性質は極めて丈夫。繁殖は株分け、挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/半低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】ウィンカ・ミノル/ common periwinkle(コモンペリウィンクル) / lesser periwinkle(レッサーペリウィンクル) / myrtle(マートル) / running myrtle(ランニングマートル) /1517/[1-242][2-216][3-283]/[JF20074] |
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■ プルメリア・ルブラ(インドソケイ)
【学名】Plumeria rubra キョウチクトウ科[プルメリア属](-) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】インドソケイ(印度素馨) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 21:48 |
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| 【特徴】ハワイで歓迎や祝い事に使うレイはこの植物。熱帯では庭木として広く普及してます。花色は桃〜赤が基準色で、白、黄、複色なども。他に白花のalba(シロバナインドソケイ)も作られます。 【管理】性質は強健。日当たりよく排水性の良い土を好む。水を減らせば5℃まで耐えるので冬は室内で越冬容易。繁殖は挿し木で5〜6月が適期。 |
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| 【キー】/+//+/frangipani(フランジパーニ)/+//+/常緑/小低木/非耐寒性/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】プルメリア・ルブラ/ nosegay(ノーズゲイ) /2111/([2-263])([3-340])/([JF20065]) |
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■ マンデビラ(デプラデニア)
【学名】Mandevilla spp. キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:53 |
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| 【特徴】淡桃色などの漏斗形の花が美しい蔓性植物です。マンデビラというのは属名で、いくつかの種や園芸種が市販されています。しかし、共通して蔓性植物であって姿や用途はよく似ています。最近は鉢植えのあんどん作りだけでなく、夏秋花壇のフェンス仕立てなどにたいへんに人気があります。品種改良も進み、花が大きく、花色の鮮やかなものが増えてきました。濃桃や白、赤などの花色があります。種類別の解説はここをクリックしてください。なお、デプラデニアは旧属名にちなんだ呼称です。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】デプラデニア/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】マンデヴィラ/2336/[1-122][2-43][3-58]/[JF20056] |
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| ■ マンデビラ・アモエナ
【学名】Mandevilla × amoena キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ(園芸種) 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:27 |
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| 【特徴】マンデビラ属には100種以上の植物があり、そのうち数種が栽培されます。中でも本種「アモエナ」は種間交雑で育成された園芸種で、マンデビラの重要な種類になっており、多くの品種があります。花色はピンクがかった白色。白花のボリビエンシスよりは花が大きい。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】/+/マンデビラ・アモエナ ‘ローズジャイアント’/ Mandevilla × amoena 'Alice du Pont'/+//+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】**Mandevilla × amabilis(マンデヴィラ・アマリビス)/園芸品種/‘ローズ・ジャイアント’=‘アリス・デュ・ポン’/2336/[1-122][2-43][3-59]/[JF59392] |
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| ■ マンデビラ・アモエナ ‘ホワイトデライト’
【学名】Mandevilla × amoena 'White Delight' キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ(園芸種) 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:26 |
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| 【特徴】マンデビラ属には100種以上の植物があり、そのうち数種が栽培されます。中でも本種「アモエナ」は種間交雑で育成された園芸種で、マンデビラの重要な種類になっており、多くの品種があります。花色はピンクがかった白色。白花のボリビエンシスよりは花が大きい。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】**Mandevilla × amabilis(マンデヴィラ・アマリビス)/2336/[1-123][2-43][3-59]/[JF55001] |
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| ■ マンデビラ・アモエナ ‘ルビースター’
【学名】Mandevilla × amoena 'Ruby Star' キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ(園芸種) 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:27 |
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| 【特徴】マンデビラ属には100種以上の植物があり、そのうち数種が栽培されます。中でも本種「アモエナ」は種間交雑で育成された園芸種で、マンデビラの重要な種類になっており、多くの品種があります。花色は鮮明なルビー赤色。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】**Mandevilla × amabilis(マンデヴィラ・アマリビス)/2336/[1-123][2-44][3-59]/[JF59084] |
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■ マンデビラ・サンデリー
【学名】Mandevilla sanderi キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】ブラジル 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:27 |
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| 【特徴】花色は淡桃〜濃桃赤で、喉部が黄、花形は漏斗状です。花の径は7cm程度で、アモエナよりやや小振りです。蔓性ですが、枝を切り込めば蔓状になる前に開花するので、本種はあんどん仕立てではなく、支柱のない普通の鉢物に仕立てることができます。葉は長楕円形で、長さ5〜6cm、若い葉はやや褐色を帯びますが、成葉は光沢ある鮮緑色です。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。ただし、刈り込めばあんどん仕立てにしなくてもよい。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】マンデヴィラ・サンデリ/2336/[2-44][3-59]/[JF20058] |
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■ マンデビラ・ボリビエンシス
【学名】Mandevilla boliviensis キョウチクトウ科[マンデヴィラ属](チリソケイ属) 【原産地】エクアドル/ボリビア 【和名】 登録日:2005/01/21(Fri) 00:00/更新日:2005/01/21(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:27 |
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| 【特徴】アモエナ種より花は小さく、径5cm以内で、花弁の先端は少しねじれますが、花色は純白です。そして花の中心部にある喉部の橙黄色が目立ちます。茎の基部はやや膨らみ、木本性。葉は長楕円形で、長さ10cm程度、光沢のある濃黄緑色をしています。最近は夏花壇のフェンス仕立てに人気があります。 【管理】日当たりのよい場所に置きます。冬は暖かい日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/white dipladenia(ホワイトディプラデニア)/+/サマードレス/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/ 【追加】マンデヴィラ・ボリウィエンシス/2336/[1-123][2-44][3-59]/[JF59391] |
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