| キンポウゲ科 |
■ レンテンローズ
【学名】Helleborus orientalis キンポウゲ科[ヘレボルス属](クリスマスローズ属) 【原産地】地中海西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:33 |
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| 【特徴】クリスマスローズとして出回っているものには本種を元にした交配種がかなり多いのです。開花はクリスマスローズより遅咲きですが、性質が強健です。花は径6cmほどで、3〜4花、やや下向きに咲き、基本色は褐色を帯びたクリーム色。レント(イースターまでの40日間)のころに咲くのでこの名があります。葉は鳥足状に5〜11に深裂。花のように見えるのは萼で、本当の花弁は退化して密腺状になっています。なお、現在の流通品はほとんどが種間交雑品種で、花色は赤、桃、白、緑、複色系など多彩です。 【管理】観賞時は強い光の当たらない室内に置きます。用土が乾いたら十分に水を与えます。ただし、高温多湿を嫌うので、夏はかなり控えめに乾燥気味にしますが、秋以後は乾かさないようにします。 |
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| 【キー】/+//+/lenten rose(レンテンローズ)/+/クリスマスローズ/ヘレボルス・オリエンタリス/+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/氷点下/水やり普通/+/2月/3月/4月/ 【追加】ヘレボルス・オリエンタリス/2204/[1-202][2-183][3-222]/[JF42807] |
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