| クワ科 |
■ ベンガルボダイジュ
【学名】Ficus benghalensis クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】インド/熱帯アジア 【和名】ベンガルボダイジュ(ベンガル菩提樹) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/10/26(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:00 |
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| 【特徴】葉は卵形、革質、肉厚で、長さ20cmほどあり、葉脈が目立って美しい。熱帯では高さ30mほどにもなり、たくさんの気根を出し、気根はやがて幹のようになって、横に広がり、1本の木で樹冠周囲が300mを超すほどの森のようになります。幹の表面は灰白色で、葉脈の目立つ大きな葉とのコントラストが美しい大鉢向きの種類です。 【管理】強い光を好みますが、性質は丈夫で、耐陰性も強いので、年間を通して明るい室内で楽しむことができます。冬以外は戸外でもかまいませんが、真夏の強光に当てると日焼けすることがあるので、日光の強いときは半日陰にします。耐陰性が強いとはいえ、冬は日照不足になりがちなので、できるだけ太陽光に当てるほうがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/banyan tree(バンヤンツリー)/+//+/常緑/高木/+//+/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】フィクス・ベンガレンシス/ East Indian fig tree(イーストインディアンフィグツリー) / Indian banyan(インディアンバンヤン) /1983/[1-95][2-68][3-84]/[JF21800] |
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■ ベンジャミンゴム
【学名】Ficus benjamina クワ科[フィクス属](イチジク属) 【原産地】インド 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 19:59 |
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| 【特徴】白っぽい茎としなやかな枝葉がエレガントな雰囲気です。自生状態では、広い樹冠を形成し、枝はよく分枝し垂れ下がるのが特徴です。耐陰性が強く、丈夫で用途の広い観葉植物です。葉は小さく、光沢のあるさわやかな緑色ですが、園芸品種には斑入り、小葉のもの、吊り鉢向きの枝垂れ性のもの、葉が捻れたものなどもあります。 【管理】耐陰性が強いので、室内のほとんどの場所に置けますが、本来は陽光を好み、強い光でよく育ちます。冬以外は戸外でもかまいませんが、暗い室内に置いていたものを急に真夏の強光に当てると日焼けすることがあるので、日光の強いときは半日陰にします。冬は暖かい明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/Benjamin fig(ベンジャミンフィグ) /weeping fig(ウィーピングフィグ)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】フィクス・ベンジャミナ/ Benjamin tree(ベンジャミンツリー) / Java fig(ジャワフィグ) / laurel(ローレル) / tropic laurel(トロピックローレル) /weeping laurel(ウィーピングローレル) /1983/[1-95][2-68][3-84]/[JF21814] |
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