| コショウ科 |
■ ペペロミア・アルギレイア
【学名】Peperomia argyreia (=P. sandersii) コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】シマアオイソウ(縞葵草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:42 |
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| 【特徴】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 【管理】叢生タイプのペペロミアです。長い葉柄に円状卵形の葉が株もとから多数ロゼット状に叢生します。葉は厚く、濃緑色地に銀緑色の縞模様が多数入ります。縞模様がスイカのシマに似るからか、スイカあるいはスイカペペの愛称があります。 |
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| 【キー】/+//+/Sander's peperomia(サンダーズペペロミア)/+/スイカペペ/+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・アルギレイア/ watermelon begonia(ウォーターメロンベゴニア) / watermelon peperomia(ウォーターメロンペペロミア) /2168/[1-100][2-72][3-89]/[JF22117] |
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■ ペペロミア・オブツシフォリア
【学名】Peperomia obtusifolia コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 20:49 |
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| 【特徴】ペペロミア属は1000種もある大きな属で、葉が美しく、小型の観葉植物として利用される種類がたくさんあります。草姿を大分けすると木立型と叢生型に分けられますが、本種は木立型で、最もポピュラーな種類です。葉は卵状楕円形、多肉質で、光沢ある濃緑色をしています。たいへんに強健な植物です。高さは30cmほどですが、古い茎は横臥します。 キフペペロミアなどの多くの斑入り品種があります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。葉水もときどき与えます。冬は水を控えめにします。土の乾燥には強い種類です。 |
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| 【キー】アオペペ/+//+/American rubber plant(アメリカンラバープラント)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/ポール仕立て/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・オブツシフォリア/ baby rubber plant(ベビーラバープラント) / pepper-face(ペッパーフェイス) /2171/[1-100][2-72][3-89]/[JF22109] |
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■ ペペロミア・カペラータ
【学名】Peperomia caperata コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ブラジル 【和名】チヂミバシマアオイソウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:15 |
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| 【特徴】叢生タイプのペペロミアです。葉は卵形で、濃緑色で光沢があり、チリメン状のしわがあります。葉柄は長く、株もとからロゼット状に叢生します。斑入り品種もあります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】チヂミペペ/+//+/emerald-ripple peperomia(エメラルドリップルペペロミア)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・カペラタ/ green-ripple peperomia(グリーンリップルペペロミア) / little-fantasy peperomia(リトルファンタジーペペロミア) /2169/[2-72][3-89]/[JF22100] |
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■ ペペロミア・クルシーフォリア
【学名】Peperomia clusiifolia コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】西印諸島〜ベネズエラ 【和名】フチベニバペペロミア 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:06 |
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| 【特徴】オブツシフォリア(P.obtusifolia) に似た直立性のペペロミアですが、葉はやや細く、卵形〜楕円形、普通は先端が鋭形で、長さは8cmほどです。葉色は農緑で、周縁に紅色が入ります。草丈は25cm程度。斑入り品種が多く、写真の品種ジュリー('Jellie')は、緑色地に大きなクリーム色斑が入り、やや赤味を帯び、周縁は紅色になるトリカラーで美しい。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。葉水もときどき与えます。冬は水を控えめにします。土の乾燥には強い種類です。 |
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| 【キー】/+//+/clusia-leaved peperomia/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・クルシーフォリア/2169/[2-72][3-89]/[JF22103] |
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■ ペペロミア・グラベラ
【学名】Peperomia glabella コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 11:11 |
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| 【特徴】赤褐色の茎がやや斜めに伸び、基部からよく分枝して、披針形〜楕円形の葉を互生します。葉は光沢のある暗緑黄色です。やや匍匐する性質がありますから、吊り鉢にも向いてます。写真は斑入り品種のバリエガータで、葉縁に淡黄色の斑が不規則に入ります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/半匍匐性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・グラベラ/2170/[1-100][2-72][3-89]/[JF22105] |
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■ ペペロミア・セルペンス
【学名】Peperomia serpens コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】中央アメリカ〜南アメリカ北部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 14:11 |
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| 【特徴】葉は心臓形で、先端が尖り、多肉質で鈍い光沢のある濃緑色をしてます。茎は長く伸びて、匍匐あるいは下垂します。吊り鉢で仕立てると葉は一定の方向によく揃います。葉縁に淡黄色の斑が不規則に入る品種のヴァリエガータが出回っています。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/匍匐性/多肉/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】ペペロミア・セルペンス/2172/[1-100][2-72][3-90]/[JF74429] |
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■ ペペロミア・フェルシャフェルティ
【学名】Peperomia verschaffeltii コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ブラジル/ペルー 【和名】オオシマアオイソウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:15 |
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| 【特徴】葉は長楕円形で、葉脈の間に銀白緑色の島が3〜5本入ります。アルギレアに似た叢生種ですが、葉は濃緑色でやや細長く、葉面が多少波打っており、草姿がやや乱れやすいなどの違いがあります。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。叢生タイプですから、株元が蒸れやすいので、葉には水をかけないようにします。葉水も高温時は避ける方が無難でしょう。耐寒性が低いので、冬は水を控えめにします。乾燥には強い種類です。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・フェルシャフェルティー/2172/[1-100][2-72][3-89]/P. marmorata/[JF22120] |
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■ ペペロミア・フレイゼリ
【学名】Peperomia fraseri コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】エクアドル/コロンビア 【和名】 登録日:2005/03/29(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 08:36 |
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| 【特徴】ペペロミア属では珍しく、白い美しい花が咲く種類です。叢生タイプで、通常はロゼット状に葉が出ますが、開花期には茎が伸び、円心形の葉をつけ、頂部に円錐花序をつけます。花がなかなか美しい種類です。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+/ペペロミア・グランドキャニオン/+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・フレイゼリ/ flowering peperomia(フラワリングペペロミア) /2169/([1-100])([2-72])([3-89])/[JF74080] |
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■ ペペロミア・プテオラタ
【学名】Peperomia puteolata コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】ペルー 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:40 |
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| 【特徴】葉は披針形で、濃縁緑色で、5本の葉脈の筋が黄色で入ります。茎は初めは角張って堅いのですが、長くなると下垂します。葉は輪生する場合や対生の場合があります。寄せ植えや吊り鉢に適しています。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/下垂性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・プテオラタ/2171/[3-89]/[JF22116] |
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■ ペペロミア・ポリボトリア
【学名】Peperomia polybotrya コショウ科[ペペロミア属](サダソウ属) 【原産地】コロンビア/ペルー 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 04:12 |
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| 【特徴】茎は多肉質で直立します。長い葉柄の先に円状卵形で先がやや尖った濃緑色の葉を着けますが、葉の着き方に特徴があります。葉柄は、しばしば葉の端ではなく、やや内側に盾状につきます。そして、葉柄の着いている部分の葉表は淡緑色の斑点となり、これが目立ちます。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにでも置けますが、本来は半日陰を好みます。春〜夏の強い光に当てるとすぐに日焼けしますが、逆に光が弱すぎると斑入り品種の場合は斑がぼけてきます。夏は半日陰、冬は明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+/coin leaf peperomia(コインリーフペペロミア)/+//+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ペペロミア・ポリボトリア/2171/([1-100])([2-72])([3-89])/[JF22115] |
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