| ゴマノハグサ科 |
| ■ アサリナ・スカンデンス
【学名】Asarina scandens (=Maurandya scandens) ゴマノハグサ科[アサリナ属](キリカズラ属) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:45 |
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| 【特徴】アサリナ属の多くは葉柄で巻きつく蔓性植物で、葉腋に鐘形のキンギョソウに似た可愛い花をつけます。花色は青、紫、白などです。多くの種類があり、ツタバキリカズラ(A.barclaiana : 紫、白、桃)、キリカズラ(A.erubescens : 桃紅)、ロセイ(A.rosei : 桃)など数種の実用種がありますが、最近出回っているのはスカンデンスで、花色は桃色あるいは紫桃色で、針金のような細い蔓を伸ばしながら次々と可愛い花を咲かせます。 【管理】繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/蔓性/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】(65)/[2-37][3-49]/[JF52843] |
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■ アロンソア
【学名】Alonsoa warscewiczii ゴマノハグサ科[アロンソア属](-) 【原産地】ペルー 【和名】ベニコチョウ(紅胡蝶) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:44 |
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| 【特徴】葉はやや褐色を帯び、花は直径1.5cm程度で、赤または橙色で長期間にわたりよく咲く。高さは50〜60cm。 【管理】性質は強健。フレーム程度で越冬できる。摘心して形を整える。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/mask flower(マスクフラワー)/+//+/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】アロンソア・ヴァルシェヴィッチー/183/[1-167][2-153][3-171]/[JF58319] |
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■ アンゲロニア
【学名】Angelonia salicariifolia ゴマノハグサ科[アンゲロニア属](-) 【原産地】中央アメリカ北部/西インド諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:44 |
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| 【特徴】直立した茎に披針形の葉をつけ、葉腋に紫青、白またはこれの複色の花を横向きに咲かせます。鉢植えもよいが、夏花壇に向く。 【管理】性質は強健だが、やや倒れやすい。耐寒性は強い。繁殖は種まきまたは挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】アンゲロニア・サリカリーフォリア/184/[2-154][3-173]/[JF59886] |
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■ アンゲロニア・アングスティフォリア
【学名】Angelonia angustifolia ゴマノハグサ科[アンゲロニア属](-) 【原産地】メキシコ、西印諸島 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:41 |
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| 【特徴】濃藤色〜紫色の小さな筒状の花がたくさん総状に咲きます。品種によっては、白、青、藍青などの花色もあります。葉は小さく、被針形で、先端が尖り、周縁は細かい鋸歯があります。茎は直立し、高さ30〜45cmになります。高温に強く、夏でも戸外でよく開花します。 【管理】排水性の良い有機物に富んだ湿気を保つ用土を好む。繁殖は種まき、挿し木、株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】(184)/[1-169][2-154][3-173]/([JF45381]) |
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■ アンティリヌム・プルベルレンツム
【学名】Antirrhinum pulverulentum ゴマノハグサ科[アンティリヌム属](キンギョソウ属) 【原産地】スペイン 【和名】 登録日:2005/05/20(Fri) 00:00/更新日:2005/05/20(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:41 |
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| 【特徴】毛に覆われた卵形〜楕円形の緑色葉をつける枝が匍匐する矮性の灌木です。枝の長さは20〜30cm。葉の長さは3cm以下。枝の先端付近の葉腋に、淡黄色の花をつけます。花はキンギョソウに似た形で、長さは2〜3cm程度です。宿根キンギョソウの名前で流通しています。ロックガーデンなどに適します。 【管理】陽光と排水のよい土壌を好む。繁殖は挿し木で適期は初夏、または種まきで適期は春または秋。 |
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| 【キー】/+//+//+/シュッコンキンギョソウ(宿根キンギョソウ)/+/常緑/低木/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】(193)/([1-169])([3-173])/([JF56290]) |
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■ エリヌス・アルピヌス(イワカラクサ)
【学名】Erinus alpinus ゴマノハグサ科[エリヌス属](-) 【原産地】アルプス 【和名】イワカラクサ(岩唐草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:44 |
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| 【特徴】淡紅色の小さい花を群がって咲く姿の美しい矮性の高山植物です。山草として有名で、園芸種は多く、白、紅、菫、などの多くの花色があります。ロックガーデンに最適ですが、鉢植えで群生させるのも良いものです。 【管理】性質は強健。陽光を好むがやや半日陰でもよい。排水の良いややアルカリの用土を好む。繁殖は種まきまたは株分け。 |
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| 【キー】/+//+/Alpine liver-balsam(アルパインリバーバルサム)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/ロックガーデン/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】エリヌス・アルピヌス/368/[1-194][2-177][3-212]/[JF40471] |
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■ オタカンサス(ブルーキャッツアイ)
【学名】Otacanthus caeruleus ゴマノハグサ科[オタカンツス属](-) 【原産地】南アメリカ/オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:43 |
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| 【特徴】猫の目を連想させる紫色の花が、ブルーキャッツアイのニックネームの由来です。2唇形の花は花弁が上下に広がり、中心部が白色です。茎頂付近に花が着き、茎が伸びながら次々に花を咲かせます。高さは50〜80cmになります。秋の鉢花です。 【管理】日当たりと水はけの良い用土を好む。多湿に弱いので、夏の水やりに注意。多肥も避ける。冬は明るい室内で管理。繁殖は挿し木または株分けで、適期は4〜5月。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/10月/11月/ 【追加】//[1-217][2-195][3-243]/[JF37552] |
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■ カエノリヌム
【学名】Chaenorrhinum origanifolium ゴマノハグサ科[カエノリヌム属](-) 【原産地】南ヨーロッパ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/06/20(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:42 |
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| 【特徴】肉厚の小さな丸葉をつけた細い茎が、地を這うように横に広がり、可憐な淡青紫色の小さな花をたくさん咲かせます。白花品種もあります。茎は柔らかいので、吊り鉢にも適します。気温の下がる秋には葉が紅葉します。 【管理】性質は強健で、栽培容易。水はけの良い用土を好む。 |
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| 【キー】/+//+//+/チャエノリナム/+/落葉/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】//[1-183][2-167][3-196]/[JF50817] |
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■ カルセオラリア
【学名】Calceolaria hybrida ゴマノハグサ科[カルセオラリア属](キンチャクソウ属) 【原産地】中央アメリカ/南アメリカ/オセアニア 【和名】キンチャクソウ(巾着草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/05/10(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:42 |
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| 【特徴】袋状の花形がユニークで、巾着に似ているのでキンチャクソウの和名がついてます。大輪のグランディフローラ系と小輪多花性のマルチフローラ系とがあります。花色は赤、黄、橙で、褐色の虎斑の入るのが特色ですが、単色もあります。春の鉢花ですが、温室性の植物です。 【管理】日当たりのよい窓辺に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/Calceolaria(カルセオラリア)/+//+/一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/3月/4月/5月/ 【追加】Calceolaria × herbeohybrida(カルセオラリア・ヘルベオヒブリダ)/553/[1-178][2-163][3-188]/([JF15484]) |
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■ キンギョソウ
【学名】Antirrhinum majus ゴマノハグサ科[アンティリヌム属](キンギョソウ属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】キンギョソウ(金魚草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 14:42 |
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| 【特徴】金魚に似た花形の小花が穂状に直立して咲きますが、最近は、チョウに似た形のバタフライ咲きや八重のアザレア咲きなど従来にない花形にも人気があります。鉢物、花壇用の矮性品種や、吊り鉢に向く匍匐性品種もあります。本来多年草ですが、夏の暑さに弱いので、園芸上は一年草として扱います。 【管理】種まきは9〜10月が普通。陽光と排水のよい土壌を好む。 |
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| 【キー】/+//+/common snapdragon(コモンスナップドラゴン)/+//+/落葉/多年草/園芸上一年草/匍匐性/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】アンティリヌム・マユス/ garden snapdragon(ガーデンスナップドラゴン) /193/[1-169][3-173]/[JF15731] |
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