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■ ザルジアンスキア(ナイトフロックス)
【学名】Zaluzianskya capensis ゴマノハグサ科[ザルジアンスキア属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 00:47 |
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| 【特徴】夕方から花が咲き始め、よい香りを漂わせ、フロックスの花に似ているのでるのでナイトフロックスの名が付けられたのでしょう。ただし、フロックスというのはハナシノブ科の別の植物です。花弁の外側は黒紫色、内側は白色で、開花する夜は15mm程度の大きさになり、白が目立ちます。つぼんでいる昼は裏側が目立ち、美しいというほどでもありません。草丈は40cm程度です。 【管理】高温多湿に弱い。多年草だが一年草として扱う。繁殖は種まきで適期は秋。 |
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| 【キー】/+//+/night phlox(ナイトフロックス)/+/ナイトフロックス/+/常緑/多年草/園芸上一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】//[1-252][2-223][3-296]/[JF50816] |
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■ ザルジアンスキア・オヴァタ
【学名】Zaluzianskya ovata ゴマノハグサ科[ザルジアンスキア属](-) 【原産地】南アフリカ(園芸種?) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:54 |
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| 【特徴】夜中よい香りを漂わせるナイトフロックスの仲間ですが、草丈25cm程度で、こんもりとした姿に育つ鉢物用矮性種です。花は半開きの状態では、花弁の裏側の帯紫赤色が目立ちますが、花弁が開くと表側の白色が目立つようになります。花の径は2cm強。本種は強い陽光で花が開き、長日条件下でよく花芽ができます。ムーンライトフラグランスという品種が多く出回っています。また、この斑入り品種もあります。 【管理】性質は強健で、耐暑性、耐寒性ともにかなり優れる。 |
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| 【キー】/+//+//+/ムーンライトフラグランス/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】//([1-252])([2-223])([3-296])/([JF56101]) |
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■ ザンセツソウ(残雪草)
【学名】Raoulia australis キク科[ラウリア属](-) 【原産地】ニュージーランド 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:14 |
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| 【特徴】葉は3mmぐらいで極めて小さいが、白毛に覆われ、苔状に生えるので、その雰囲気から「残雪草」の名で呼ばれ、山野草としてはかなり古くから流通していました。花は淡黄色で夏に咲きますが、それほど目立つものではなく、もっぱら葉を周年にわたり観賞します。 【管理】砂を主とした排水の良い用土に植える。多湿を嫌うので、雨に当てない方がよい。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/氷点下/乾燥/+// 【追加】ラウリア・アウストラリス/2658//[JF59073] |
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