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■ シーマニア‘グロー’
【学名】Gloxinia sylvatica (=Seemania sylvatica) イワタバコ科[グロクシニア属](-) 【原産地】ペルー〜ボリビア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】筒状の赤橙色の花が株いっぱいに咲く美しい鉢物です。花弁の先はやや黄色味を帯びています。地下か地表近くに匍匐茎が伸びて株立ちし、細い葉を多数着けます。花期はかなり長く、秋から春に生育を続けながら、花を咲かせます。 【管理】陽光を好むが、真夏は直射を避ける。高温を好む。寒さに弱いので、冬は室内で管理。繁殖は挿し木か株分けで適期は5〜6月。 |
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| 【キー】/+//+//+/シーマニア/+/常緑/多年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/10月/11月/12月/ 【追加】グロクシニア・シルウァティカ/785/[1-200][2-182][3-219]/[JF21469] |
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■ シェフレラ
【学名】Schefflera arboricola ウコギ科[シェフレラ属](フカノキ属) 【原産地】台湾/中国南部 【和名】ヤドリフカノキ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】直立した茎に掌状の葉を着ける性質の丈夫な馴染み深い観葉植物。アルボリコラ種が実用種で、品種は丸葉系のホンコンが主流です。他に斑入りや葉形の違いなど品種は多彩です。本種をカポックと称することがありますが、これは誤りです。カポックノキはパンヤ科の全く別の植物です。カポックとはいわないほうがよいでしょう。 【管理】耐陰性が強く室内のどこにでも置けますが、本来は陽光を好むので、できるだけ半日陰の明るい場所に置きます。光線不足が長く続くと、間伸びした姿になります。ただし、暗い室内に馴れたものを急に直射光に当てると日焼けします。生育期には用土が乾いたら、水は葉水を兼ねて葉上から十分に与えます。水切れにはかなり強いのですが、空気が乾燥しすぎると落葉の原因になるので、夏はもちろん、冬もときどき葉水を与え湿度を補います。なお、低温時に水が多いと根腐れしやすいので、冬は水を控えめにします。 |
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| 【キー】シェフレラ/+//+//+//+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】シェフレラ・アルボリコラ/1106/[1-104][2-76][3-95]/[JF40839] |
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■ シェフレラ‘カスター’ (ディジゴセカ‘カスター’)
【学名】Schefflera elegantissima 'Castor' (=Dizygotheca elegantissima 'Castor') ウコギ科[シェフレラ属](フカノキ属) 【原産地】南太平洋諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/07/25(Mon) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】一般に出回っているディジゴセカの園芸品種で、矮性です。葉は短くて幅広、小葉数が少なく、節間が短いなどの特徴があります。原種よりかなり姿が違うので、別種のような感じを受けます。写真のものはカスターバリエの名で出回っていますが、葉縁に斑が入っています。 【管理】日当たりを好みますが、耐陰性が強いので、室内のどこにでも置けます。ただし、光線不足が長く続くと、葉色が緑っぽくなり、間伸びした姿になります。基本的には、夏は半日陰、その他は明るい場所に置くのがよいでしょう。 |
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| 【キー】/+//+/false aralia(フォールスアラレア)/+/アラレア/アラリア/ディジゴセカ・カスター/+/常緑/小低木/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ディジゴテカ・エレガンティッシマ‘キャスター’/1534/[2-76][3-95]/[JF53126] |
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■ シェフレラ‘ノバ’
【学名】Schefflera actinophylla 'Nova' (=Brassaia actinophylla) ウコギ科[シェフレラ属](フカノキ属) 【原産地】オーストラリア〜インドネシア(園芸品種) 【和名】 登録日:2005/05/25(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:24 |
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| 【特徴】ブラッサイアの名で流通しているシェフレラ・アクティノフィラの園芸品種です。原種はヤツデのような感じの掌葉で、小葉は長楕円形ですが、ノバはこの小葉に不規則な深い切れ込みがあり、先端は尖っているので、原種からは想像できないほどの姿をしています。かなり矮性ですから、小〜中鉢仕立てに適します。 【管理】陽光を好むので、明るい場所に置きますが、真夏は半日陰が適します。ただし、耐陰性は強いので、室内のどこにでも置くことはできます。もっとも、耐陰性が強いからと言っても、光線不足の状態を長く続けると、間伸びした姿になります。水切れにはかなり強いので、生育を抑える意味で水やりの回数をやや少なめにします。ただし、空気が乾燥しすぎると落葉の原因になるので、夏はもちろん、冬もときどき葉水を与え湿度を補います。なお、低温時に水が多いと根腐れしやすいので、冬は特に水を控えめにします。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/高木/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】(1106)/([1-104])([2-76])([3-95])/([JF60103]) |
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■ シクラメン
【学名】Cyclamen persicum サクラソウ科[シクラメン属](-) 【原産地】中近東/東地中海地方 【和名】カガリビバナ(篝火花) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】年末を飾る鉢花の王様です。赤い花びらが上方に反りかえって咲く姿が篝火(かがりび)に似ているので、カガリビバナといいます。現在では品種改良が進んで、花色は赤、ピンク、白から複色まで大変に豊富になっています。原産地では夏に葉が落ちて、地下茎の太った球根で休眠し、秋以後に生育し開花します。花芽は葉腋にできるので、葉1枚に花芽が1つできます。 【管理】観賞時は明るい涼しい室内に置きます。日照不足、空気の乾燥などは日持ちを悪くします。暖房器の近くに置くのは厳禁です。寒さにはにはかなり弱く、2℃程度までは大丈夫です。 |
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| 【キー】/+//+/cyclamen(シクラメン)/+//+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+// 【追加】シクラメン・ペルシクム/ florist's cyclamen(フローリストシクラメン)/ブタノマンジュウ(豚の饅頭) /1111/[1-153][2-133][3-152]/[JF22164] |
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■ シクンシ(クイスクアリス・インディカ)
【学名】Quisqualis indica シクンシ科[クイスクアリス](シクンシ属) 【原産地】熱帯アジア 【和名】シクンシ(使君子) 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:20 |
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| 【特徴】花は、茎の先端から穂状に下垂して咲きますが、モモの果実のような芳香があります。花柄のように見えるのは細長い筒状の萼で、長さ7〜8cmあります。花の径は2〜3cmほど。花色は最初は白で、すぐにピンクとなり、最後は赤に変化するので、咲き分け花のような雰囲気があります。葉は楕円形で、長さは7〜15cm。生育の初期は低木状ですが、次第に蔓性になり、8mほどまで伸びます。古い葉柄の一部は残って刺状になります。 【管理】性質は強健。琉球諸島では野生化する。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Rangoon creeper/+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/ 【追加】クイスクアリス・インディカ/1116/[1-54][2-267][3-344]/[JF58888] |
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■ シコンノボタン
【学名】Tibouchina urvilleana ノボタン科[ティボウキナ属](シコンノボタン属) 【原産地】ブラジル 【和名】シコンノボタン(紫紺野牡丹) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:55 |
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| 【特徴】ビロード状の短い毛のある葉と美しい濃紫紺色の花が魅力です。園芸店ではノボタンの名で出回っていますが、本当のノボタンは日本原産のノボタン属の植物であまり鉢物としては出回っていません。花は1日花ですが、次々と咲き続け順調なら1鉢で200近い花が咲きます。丈夫で育てやすく、暖地では冬に落葉しても春には芽が出るので、庭木にもします。なお、ノボタンと名の付く鉢物は、ノボタン、ヒメノボタン、ブータンノボタン、シダレノボタンなどいくつかありますが、属が異なるものが多いのです。 【管理】観賞時は室内の明るい場所に置きます |
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| 【キー】/+//+/Brazilian glory bush(ブラジリアングローリーブッシュ)/+/ノボタン/+/常緑/半低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】ティボウキナ・ウルヴィレアナ/ glory bush(グローリーブッシュ) / lasiandra(ラシアンドラ) / pleroma(プレロマ) / princess flower(プリンセスフラワー) / purple glory tree(パープルグローリーツリー) /1543/[1-64][2-277][3-357]/[JF21797] |
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■ シザノタス(フリンジリリー)
【学名】Thysanotus tuberosus アンテリクム科(ユリ科)[チサノツス属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:17 |
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| 【特徴】花茎の先端に青紫色の花を房状に咲かせる豪州南部原産の球根植物で、最近かなり見かけるようになりました。内花被片が大きく、この周縁が細かく裂けるので、フリンジリリーと呼ばれます。直立した花茎は15〜20cm伸びて、その先端に房状の花をつけて後、枝分かれします。開花時に草のような細い葉を出します。花後休眠します。ロックガーデンやコンテナの植栽に適します。 【管理】乾燥した状態を好むので、水のやりすぎに注意。繁殖は種まきまたは分球。 |
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| 【キー】/+//+/common fringe lily(コモンフリンジリリー)/+/シザノタス/フリンジリリー/+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+/4月/5月/ 【追加】//[3-162]/([JF58747]) |
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■ シザンサス
【学名】Schizanthus × wisetonensis ナス科[スキザンツス属](ムレゴチョウ属) 【原産地】チリ 【和名】コチョウソウ(胡蝶草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:35 |
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| 【特徴】チョウのイメージの花形で、春らしい雰囲気がある鉢花です。株はこんもりと茂り、花色は赤、赤桃、紫が主体で、濃淡模様があります。 【管理】繁殖は種まきで、適期は9〜10月。冬は7℃程度で、日当たりを好むので、室内の明るい場所に置く。花壇に植えるころは開花に近い株になる。 |
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| 【キー】/+//+/Wiseton butterfly flower(ワイズトンバタフライフラワー)/+//+/一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】スキザンツス・ワイズトネンシス/1219/([1-234])([2-209])([3-270])/([JF22732]) |
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■ シシリンキウム
【学名】Sisyrinchium spp. アヤメ科[シシリンキウム属](ニワゼキショウ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:17 |
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| 【特徴】シシリンキウム属の植物は約百種あり、主にアメリカ大陸に分布し、日本にはニワゼキショウが帰化植物として野生化しています。小型の植物が多く、花も概して小さく、可憐ですから、寄せ植えやロックガーデンなどの栽植に適しています。写真の種類はSisyrinchium idahoense(英名:California blue-eyed grass)と思われますが、草丈10〜30cm、花は青紫色で、特に花弁の脈は紫色が濃く、中心が黄色です。白花をはじめ多くの品種があります。 【管理】排水の良い用土を好む。冬の多湿に注意。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/シシリンチウム/+/半常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】シシリンキウム/ bblue-eyed grass(ブルーアイドグラス) /1705/[3-272]/[JF59889] |
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