| サトイモ科 |
■ アグラオネマ・コンムタツム
【学名】Aglaonema commutatum (=A. treubii) サトイモ科[アグラオネマ属](リョクチク属) 【原産地】マレーシア〜フィリピン 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:23 |
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| 【特徴】日陰にはきわめて強く、一年中室内で楽しめます。強い光に当たると日焼けして、葉が茶色になり枯れるので、冬でも半日陰程度が無難です。 【管理】高温多湿を好むので、夏は十分に水を与え、葉水も必要です。冬は水をかなり控えめにし、ときどき葉水で湿らせるようにします。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/+/日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アグラオネマ・コンムタツム/51/([1-87])([2-60])([3-75])/[JF20092] |
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■ アグラオネマ‘シルバーキング’
【学名】Aglaonema 'Silver king' サトイモ科[アグラオネマ属](リョクチク属) 【原産地】東南アジア(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:32 |
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| 【特徴】アグラオネマ属の実用種の多くはマレーシア原産で、ディフェンバキアに近い植物です。葉色や斑模様の異なる種類が多数あり、葉はややかたく、光沢があります。ほとんど茎の立たない匍匐性のものと、茎が直立してよく伸びる直立性のものとがあります。写真は直立性の品種で、最も多く流通している’シルバーキング’です。これはニティドゥム種(A. nitidum)とピクツム属(A. pictum)との種間交雑で育成されたものです。よく吸枝を出して株立ち性になります。葉は長楕円形で長さ15〜20cm、銀白色地に緑色の斑点が不規則に入り美しい。 【管理】日陰にはきわめて強く、一年中室内で楽しめます。強い光に当たると日焼けして、葉が茶色になり枯れるので、冬でも半日陰程度が無難です。 |
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| 【キー】/+/'Silver king'(シルバーキング)/+//+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アグラオネマ‘シルバーキング’/52/[1-87][2-60][3-75]/[JF20091] |
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■ アローカシア・クプレア
【学名】Alocasia cuprea サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】マレーシア〜ボルネオ 【和名】キッコウダコ 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:24 |
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| 【特徴】葉は卵状楕円形で、長さ20〜30cmほど、金属光沢のある暗緑褐色をしています。葉脈の部分が肋骨状にくぼんで暗色、脈間が盛り上がって灰色味を帯びます。葉柄は太く、葉身は盾状につきます。茎は肥大して球根状になります。独特の雰囲気のある葉は美しく、豪華です。 【管理】高温多湿を好む。繁殖は、球根の分割または取り木。高温多湿、日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも壁側に置きます。風に当てないことが重要です。乾燥には弱く、乾かすと葉が黄化してすぐに枯れ込んできます。生育期には水を土と葉に十分に与えます。特に、ダニがつきやすいので、葉水はその予防に大きな効果があります。しかし、耐寒性が低いので、冬は水をかなり控えねばなりません。 |
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| 【キー】/+//+/giant caladium/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】アロカシア・クプレア/181/([1-88])([2-60])([3-76])/[JF20103] |
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■ アローカシア・レギヌラ‘ブラックベルベット’
【学名】Alocasia reginula 'Black Velvet' サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】インドネシア 【和名】 登録日:2008/08/05(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:48 |
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| 【特徴】葉は卵状楕円形で、光沢のあるビロード状の黒緑〜暗紫緑色、葉脈に沿って銀白色の筋状の斑が鮮やかに入り、そのコントラストがたいへんに美しく、豪華な雰囲気があります。長い葉鞘がある葉柄は円筒状で、葉身は盾状につきます。比較的小型のアローカシアで、草丈は30〜45cm程度です。 【管理】高温多湿を好む。繁殖は種まきまたは株分け。高温多湿、日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも壁側に置きます。風に当てないことが重要です。乾燥には弱く、乾かすと葉が黄化してすぐに枯れ込んできます。生育期には水を土と葉に十分に与えます。特に、ダニがつきやすいので、葉水はその予防に大きな効果があります。しかし、耐寒性が低いので、冬は水をかなり控えねばなりません。 |
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| 【キー】/+//+//+/ブラックベルベット/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】(179)/([1-88])([2-60])([3-76])/([JF20100]) |
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■ アロカシア・アマゾニカ
【学名】Alocasia × amazonica サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】東南アジア(園芸種) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 02:12 |
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| 【特徴】アロカシア属は主に熱帯アジアに約70種原産します。葉は主として楯状または矢状心臓形で、金属光沢のある葉色をしています。アマゾニカは最も広く出回っている代表的園芸品種で、金属光沢の濃緑と葉脈の白斑の葉が美しい。葉の形も面白く、エキゾチックで気品があります。 【管理】高温多湿、日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも壁側に置きます。風に当てないことが重要です。 |
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| 【キー】/+//+/(elephant's ear plant /エレファンツイヤープラント)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】アロカシア・アマゾニカ/181/[1-88][2-60][3-76]/[JF20101] |
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■ アロカシア・カディエリ‘グリーンベルベット’
【学名】Alocasia cadieri 'Green Velvet' サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】東南アジア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:30 |
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| 【特徴】カディエリは、葉が長卵円形で、表面はビロード状光沢のある暗緑色、葉縁と主脈が鮮やかな白色を呈します。品種のグリーンベルベットはビロード状の光沢があり、、葉柄はやや細いがしっかりとしており、葉数も他種よりやや多いのが特徴です。 【管理】高温多湿、日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも壁側に置きます。風に当てないことが重要です。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】(179)/[1-88][2-60][3-76]/[JF20106] |
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■ アロカシア・ローウイー
【学名】Alocasia lowii サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】東南アジア 【和名】ナガバクワズイモ(長葉食わず芋) 登録日:2004/07/18(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 05:04 |
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| 【特徴】葉は矢じり状卵形で、深緑色地に、葉縁、主脈、主側脈が銀灰色になり、模様は鮮明でエキゾチックです。よく出回っているアマゾニカの片親ですから、形状はアマゾニカに似ています。 【管理】高温多湿、日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも壁側に置きます。風に当てないことが重要です。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】アロカシア・ローウィー/181/[1-88][2-60][3-76]/[JF20105] |
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■ アンスリウム・アンドレアヌム
【学名】Anthurium andraeanum サトイモ科[アンスリウム属][アンツリウム属](ベニウチワ属) 【原産地】コロンビア/エクアドル 【和名】オオベニウチワ(大紅団扇) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:08 |
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| 【特徴】独特な赤い心臓形の仏炎苞を観賞するアンスリウムには大きく分けて2種類があります。本種は仏炎苞、葉ともに光沢があり、華やかでエキゾチックな種類で、最も多く栽培されています。多くの園芸品種があり、仏炎苞の色も白、濃赤、桃、覆色系など多彩です。また、仏炎苞の大きさも多様です。なお、仏炎苞の鮮やかな色彩が本種の特徴ですが、本当の花は中心の棒状(肉穂花序)です。鉢物だけでなく切り花にも多く使われます。 【管理】強い光には弱く、日焼けしやすいので、夏は半日陰に、冬は暖かい明るい場所に置き、年間を通して室内で管理します。冬に光が弱すぎるのは好ましくありません。 |
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| 【キー】/+//+/flamingo lily(フラミンゴリリー)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/切花/+/日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アンスリウム・アンドレアヌム/187/[1-88][2-61][3-77]/[JF40446] |
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■ アンスリウム・クラッシネルヴィウム
【学名】Anthurium crassinervium (=A. ellipticum) サトイモ科[アンスリウム属][アンツリウム属](ベニウチワ属) 【原産地】メキシコ、中央アメリカ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:28 |
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| 【特徴】観葉性のアンスリウムで大型種です。葉柄は太く、長さ15〜20cm、葉身の長さは60〜80cmあり、茎が短く、葉はロゼット状に伸びます。葉は楕円形で、葉縁は軽く波打ち、光沢ある美しい濃緑色です。仏炎苞は披針形で、内側は淡黄緑色、外面は帯紫色で、あまり鑑賞価値はありません。もっぱら葉を観賞する種類です。ジャングルブッシュ、ジャングルキングなどの品種が流通しています。 【管理】強い光には弱く、日焼けしやすいので、夏は半日陰に、冬は暖かい明るい場所に置き、年間を通して室内で管理します。冬に光が弱すぎるのは好ましくありません。 |
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| 【キー】/+/'Jungle bush'(ジャングルブッシュ)/+//+/アンスリウム・ジャングルブッシュ / アンスリウム・ジャングルキング/+/常緑/多年草/+//+/中鉢/大鉢/+/日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アンスリウム・クラッシネルウィウム/188/([1-88])([2-61])([3-77])/[JF13853] |
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■ アンスリウム・クラリネルビウム
【学名】Anthurium clarinervium サトイモ科[アンスリウム属][アンツリウム属](ベニウチワ属) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/07/18(Sun) 00:00/更新日:2004/07/18(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:08 |
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| 【特徴】アンスリウムでも本種は仏炎苞を観賞するのではなく、葉を観賞する種類です。葉型は丸みのある心臓形、葉色はビロード状光沢の暗緑色地に葉脈に銀白色の網目模様が入り美しく目立ちます。小型の植物で、葉の長さは10〜15cm程度です。花茎が直立して伸び、花が咲きますが、仏炎苞は細く褐色を帯びた黄緑色で、あまり観賞価値はありません。 【管理】強い光には弱く、日焼けしやすいので、夏は半日陰に、冬は暖かい明るい場所に置き、年間を通して室内で管理します。冬に光が弱すぎるのは好ましくありません。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日陰/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アンスリウム・クラリネルウィウム/188/([1-88])([2-61])([3-77])/[JF24320] |
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