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■ デュランタ
【学名】Duranta erecta 'Lime' (=D. repens 'Lime') クマツヅラ科[ドゥランタ属][デュランタ属](ハリマツリ属) 【原産地】北アメリカ南部〜南アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:43 |
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| 【特徴】小さな葉でこんもりと仕上がるソフトな雰囲気と小さな紫色の花を房状に咲かせる姿は可憐です。紫色の濃いタカラヅカが人気品種です。また、葉が淡黄緑色のライム、黄白色の斑が入るバリエガータなど、刈り込み仕立てや吊り鉢仕立て、あるいはガーデニング素材に向く品種もあります。タイワンレンギョウともいい、沖縄では生け垣などに使います。写真のライムは花を観賞すると言うよりは主に葉を観賞します。 【管理】強い光を好むので、年間を通じて日の当たる場所に置きます。夏も直射光に当ててよいのですが、やや半日陰にした方が無難でしょう。光が不足すると葉の色がぼけてきます。土はやや乾き気味を好みますが、生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。しかし、ハダニがつきやすいので、葉水はまめに与える必要があります。冬は鉢土を乾き気味にします。 |
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| 【キー】タイワンレンギョウ/+//+//+//+/常緑/小高木/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】ドゥランタ・レペンス‘ライム’/ Brazilian skyflower(ブラジリアンスカイフラワー) / golden-dewdrop(ゴールデンデュードロップ) / pigeon berry(ピジョンベリー) / skyflower(スカイフラワー) /ハリマツリ/ジュランカツラ/1592/[1-21][2-239][3-314]/[JF22889] |
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■ デュランタ・エレクタ(レペンス)
【学名】Duranta erecta (=D. repens) クマツヅラ科[ドゥランタ属][デュランタ属](ハリマツリ属) 【原産地】北アメリカ南部〜南アメリカ 【和名】(ハリマツリ/タイワンレンギョウ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:43 |
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| 【特徴】小さな葉でこんもりと仕上がるソフトな雰囲気と小さな紫色の花を房状に咲かせる姿は可憐です。濃紫色花のタカラヅカが人気品種です。また、葉が淡黄緑色のライム、黄白色の斑が入るバリエガータなど、刈り込み仕立てや吊り鉢仕立て、あるいはガーデニング素材に向く品種もあります。タイワンレンギョウともいい、暖地では生け垣などに使います。 【管理】強い光を好むので、年間を通じて日の当たる場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+/デュランタ、タイワンレンギョウ/+/常緑/小高木/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/葉水/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ドゥランタ・レペンス/ Brazilian skyflower(ブラジリアンスカイフラワー) / golden-dewdrop(ゴールデンデュードロップ) / pigeon berry(ピジョンベリー) / skyflower(スカイフラワー) /ハリマツリ/ジュランカツラ/1592/[1-20][2-239][3-314]/([JF22888]) |
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■ デルフィニウム・グランディフロルム
【学名】Delphinium grandiflorum (=D. chinense) キンポウゲ科[デルフィニウム属](オオヒエンソウ属) 【原産地】中国北部 【和名】オオヒエンソウ(大飛燕草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/06/06(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:39 |
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| 【特徴】分枝性で、花穂は広がって、紫〜白色の花をつけます。葉は細かく細裂し、裂片は線形になり、茎も細いので繊細な感じがします。同じデルフィニウムでも分枝しないパシフイックジャイアント系とはかなり雰囲気が異なります。多年草ですが園芸的には一年草扱いします。 【管理】観賞時は明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+/デルフィニウム・シネンシス/+/常緑/多年草/園芸上一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】デルフィニウム・グランディフロルム/1564/[1-190][2-173][3-205]/[JF34590] |
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■ デルフィニウム・パシフイックジャイアント系
【学名】Delphinium × cultorum キンポウゲ科[デルフィニウム属](オオヒエンソウ属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:38 |
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| 【特徴】鮮明な青色の大きな花穂が豪華な植物です。戦後、アメリカで急速に改良が進み、高性巨大輪系のパシフイックジャイアント系などが開発され、たいへんに豪華な花となりました。花色も紫、桃、白、など豊富にあります。最近はこの矮性品種もでき、鉢物や花壇用にも適したものがかなりあります。さらに矮化剤の利用技術も進んだので、鉢物としてもかなり出回るようになりました。なお、分枝性の繊細な感じのするグランディフロルム種も栽培されます。 【管理】観賞時は明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】?/1565/[2-173][3-206]/[JF45837] |
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| ■ デルマトボトリス・ソーンダーシー
【学名】Dermatobotrys saundersii ゴマノハグサ科[デルマトボトリス属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 01:07 |
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| 【特徴】茎の先端に葉が数枚着き、筒状の花がその下に多数咲く姿がエキゾチックです。茎はあまり枝分かれせず、木質化します。先端に着く葉は、卵形〜長楕円形で長さ5〜15cm、やや多肉質、葉縁には粗い鋸歯があります。そのすぐ下に着く花は長さ5cmほどの筒状で、多数輪生して下垂し、よく目立ちます。花の色は淡桃〜紅、内側は橙黄です。 【管理】日当たりとと乾燥を好む。冬は水を控える。繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/低木/着生/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/乾燥/+/1月/2月/3月/ 【追加】///[JF73635] |
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■ デンジソウ(ウオータークローバー)
【学名】Marsilea quadrifolia デンジソウ科[マルシレア属](デンジソウ属) 【原産地】ヨーロッパ〜東アジア 【和名】デンジソウ 登録日:2006/06/13(Tue) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:21 |
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| 【特徴】四つ葉のクローバーのような姿をした水生のシダです。水底の泥土上に根茎が走って、細い葉柄を伸ばし、輪生状の4枚の葉を水面に浮かべます。水が引けばクローバーのような姿になります。日本にも水田雑草として自生していました。秋〜冬にかけて茶色のタネに似た胞子嚢果(胞子の入った袋)を作ります。近縁のドラモンディー種(M.drummondii)も形態が似ており、水草として利用しますが、これは豪州原産で、やや小葉が大きく、葉縁が波打っています。 【管理】土は湿った状態が必要。冬は地上部は枯れるが春に芽を出す。繁殖は根茎を分割。 |
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| 【キー】/+//+/European water clover/+/ウオータークローバー/+/常緑/多年草/シダ/+//+/小鉢/中鉢/花壇(水辺)/+/強光/氷点下/湿潤/+// 【追加】マルシレア・クアドリフォリア/pepperwort/1569//[JF58141] |
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