| ターネラ科 |
■ ターネラ・ウルミフォリア
【学名】Turnera ulmifolia ターネラ科[ターネラ属](-) 【原産地】メキシコ〜南アメリカ/西インド諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:45 |
|
| 【特徴】鐘状の淡黄色花が美しい熱帯花木。ハイビスカスのような1日花ですが、葉腋に次々と咲きます。花の径は5cm程度。草丈は60〜120cmになりますが、鉢植えでは30〜50cm程度です。葉は長楕円形で、縁は不規則な鋸歯があります。同じ属の仲間で、ターネラ・トリオニフロラ(T. trioniflora)も流通していますが、これは多年草で、花は黄白色、花弁の基部には褐色の目があります。 【管理】性質は強健。冬は室内で管理。繁殖は挿し木または種まき。 |
|
| 【キー】/+//+/sage rose(セージローズ)/+/ターネラ/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ターネラ・ウルミフォリア/ West Indian holly(ウエストインディアンホーリー) / yellow alder(イエローアルダー) /1383/([2-214])([3-279])/[JF58062] |
|