| ツツジ科 |
■ マレーシアシャクナゲ
【学名】Rhododendron spp. ツツジ科[ロドデンドロン属](ツツジ属) 【原産地】南アジア/オセアニア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 23:26 |
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| 【特徴】ツツジ属の大半は北半球の高山帯や寒冷地産ですが、南アジアの熱帯高地にも別のグループがあります。これを総称してマレーシアシャクナゲと言います。最近、品種改良が進み注目を集めています。概して花色は鮮明なパステルカラーのものが多く、花弁は厚く、しわがなく、花の日持ち性は良好です。大輪品種もあります。温帯性種とはかなり雰囲気が異なります。 【管理】性質は比較的強健。凍らなければ越冬できるが多いが霜に当てない方が無難。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/マレーシアシャクナゲ/マリージァンシャクナゲ/+/常緑/低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/周年/ 【追加】(1435)/([1-54])([2-267])([3-345])/[JF59700] |
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