| ツユクサ科 |
■ ムラサキオモト(ロエオ)
【学名】Tradescantia spathacea (=Rhoeo spathacea) ツユクサ科[トラデスカンティア属](ムラサキツユクサ属) 【原産地】中央アメリカ・西インド諸島 【和名】ムラサキオモト(紫万年青) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/06/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:29 |
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| 【特徴】葉の表が暗緑、裏が輝きのある紫色で、姿がオモトに似ていることからムラサキオモトの名がありますが、オモトとはまったく別種です。たいへん古くから栽培されていた観葉植物で、性質は強健です。 【管理】光はやや強い状態を好ぬので、直射光でもかまいません。夏は戸外の花壇にも植えることができます。しかし、光が強すぎると葉の色が悪くなるので、やや日陰の場所がよいでしょう。冬は明るい室内におきます。 |
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| 【キー】/+//+/oyster plant(オイスタープラント)/+//+/常緑/多年草/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ロエオ・スパタケア/ boat lily(ボートリリー) / man-in-a-boat(マンインナボート) / Moses-in-a-boat(モーゼスインナボート) / Moses-in-the-bulrushes(モーゼスインザブルラッシュ) / Moses-in-the-cradle(モーゼスインザクレイドル) / Moses-on-a-raft(モーゼスオンナラフト) / purple-leaved spiderwort(パープルリーブドスパイダーワート) / three-men-in-a-boat(スリーメンインナボート) / two-men-in-a-boat(ツーメンインナボート) /2391/[1-106][2-78][3-98]/[JF17500] |
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■ ムラサキツユクサ
【学名】Tradescantia ohiensis (=T. reflexa) ツユクサ科[トラデスカンティア属](ムラサキツユクサ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】ムラサキツユクサ(紫露草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:28 |
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| 【特徴】日本にも自生するツユクサをやや大型にした植物ですが、トラデイスカンティアの仲間で、庭に植えるのは本種かオオムラサキツユクサ(T. virginiana)です。茎の先端に数個の花が集散状につき、1花ずつ咲きます。1日花で午後にはしぼみます。基本色は青色で、2弁が大きくて青く、1弁は小さくて白い。園芸品種に白、赤、桃、白覆輪などがあります。 【管理】性質は強健。土質、場所をあまり選ばない。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+/common spiderwort(コモンスパイダーワート)/+//+/常緑/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】トラデスカンティア・オハイエンシス/1623/[1-240][2-214][3-278]/[JF20818] |
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