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■ ブルーデージー
【学名】Felicia amelloides (=Aster amelloides /=A. capensis) キク科[フェリキア属](ルリヒナギク属) 【原産地】南アフリカ 【和名】ルリヒナギク(瑠璃雛菊) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:52 |
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| 【特徴】舌状花は鮮青色で、管状花の黄色のコントラストが美しい。半低木で高さは1mほどになりますが、園芸的には多年草的な扱いになります。葉は長楕円形〜倒卵形で、対生、長さ3〜4cmほど。フェリキア属で最も多く栽培される種で、品種は多く、斑入りの品種もあります。 【管理】日当たりよい場所に置きます。 |
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| 【キー】/+//+/blue daisy(ブルーデージー) / blue marguerite(ブルーマーガレット) /+//+/常緑/小低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】フェリキア・アメロイデス/2006/[1-197][2-179][3-216]/[JF20895] |
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■ ブルーベリー
【学名】Vaccinium spp. ツツジ科[ウァッキニウム属](スノキ属) 【原産地】米国 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:31 |
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| 【特徴】アメリカの野生種を改良したジャムなどの加工用小果樹で、数種が栽培されます。春に咲く花は壺型で、白色、なかなか可憐です。そして、果実が次々に赤紫から青色に着色していく様は魅力的です。寒冷地にはハイブッシュ系、暖地にはラビットアイ系が適します。 【管理】性質は強健。酸性土壌でよく生育する。新梢(1年枝)の先端や2年枝の腋芽(1年枝)に着果枝を出す。。3〜4年にわたり着果した枝は冬に株もとから切り取り、若い枝に更新する。細い枝も冬期に剪定。違った品種と一緒に植えておくとよく結実する。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/blueberry(ブルーベリー)/+//+/半常緑/落葉/低木/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ウァッキニウム/ bilberry(ビルベリー) / cranberry(クランベリー) / huckleberry(ハックルベリー) /265/[1-65][2-20][3-26]/[JF21297] |
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■ ブルーレースフラワー
【学名】Trachymene caerulea セリ科[トラキメネ属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】(ブルーレースフラワー) 登録日:2004/07/04(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:28 |
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| 【特徴】レースフラワーの名で出回っているものには、欧州原産のホワイトレースフラワーとオーストラリア原産のブルーレースフラワーがあります。写真はブルーレースフラワーの白花品種ですが、普通は淡青色です。多数の小さな花が集まる散形花序で、球状になります。葉は3出葉で、裂片の幅は細く小型です。なお、ホワイトレースフラワー(Ammi majus)は、本種とは属の異なるアンミ属の植物です。 【管理】高温多湿を嫌う。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/blue lace flower(ブルーレースフラワー)/+/レースフラワー/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】トラキメネ・カエルレア/1621/[1-240][2-214][3-278]/[JF32546] |
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■ ブルビネ・フルテッセンス
【学名】Bulbine frutescens (=B. caulescens) ツルボラン科(ユリ科)[ブルビネ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2005/06/28(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:01 |
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| 【特徴】よく分枝して高さ60cmぐらいになる多肉性の植物で、茎が木化します。葉はアロエに似て、肉厚で細長い披針形をしています。長さ約15cm。茎頂付近に長さ20〜30cmの花茎が伸び、総状にたくさんの星形の花をつけます。花は一日花です。花色は輝黄色、橙色、白色など。主に流通している品種はHallmark(写真)で、花色は橙色。「花アロエ」流通するもののアロエとは別属の植物です。名前の混乱を避けるために「ブルビネ」と呼ぶのがよいでしょう。 【管理】性質は強健。キダチアロエに準じた管理でよい。ただし、越冬には5℃は必要。 |
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| 【キー】/+//+//+/ハナアロエ(花アロエ)/ブルビネ/+/常緑/多年草/多肉/(低木)/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/乾燥/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】(2108)/[1-177][2-162][3-187]/[JF75934] |
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■ ブレイニア
【学名】Breynia nivosa (=B. disticha) トウダイグサ科[ブライニア属](オオシマコバンノキ属) 【原産地】南洋諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:36 |
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| 【特徴】高さ1.5m程度の低木で、よく分枝して、やや垂れて、2cmあまりの葉は緑色地に白斑が入り、先端の若い葉は白色で、美しい葉姿です。ヨウシュコバンノキは本種の園芸品種で、斑がやや赤みを帯びます。 【管理】湿潤な条件を好む。陽光を好むが、夏は半日陰がよい。冬は普通の室内で潅水を減らせば越冬は容易。繁殖は挿し木または根挿し。 |
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| 【キー】/+//+/foliage flower(フォーリッジフラワー)/+/ヨウシュコバンノキ(洋種小判の木)/+/常緑/低木/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】ブライニア・ディスティカ/ snowbush(スノーブッシュ) /2066/[1-90][2-63][3-79]/[JF58929] |
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■ ブレクナム・ギッバム
【学名】Blechnum gibbum オシダ科[ブレクヌム属](ヒリュウシダ属) 【原産地】ニューカレドニア/ニューヘブリデス 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:11 |
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| 【特徴】小型の木性シダで、茎が直立します。茎の上部から葉が出ている姿はヘゴを小型にした感じです。しかし、葉が革質で光沢があり、葉だけでもなかなか美しいので、写真のような茎立ちしていない幼苗期のものもかなりで回ってます。一般にロマリアの名で流通している場合もあります。 【管理】乾燥と強光線に弱い。高温多湿、半日陰の環境を好む。繁殖は胞子の播種。 |
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| 【キー】ロマリア/+//+//+//+/常緑/木性/シダ/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】ブレクヌム・ギッブム/2117/[1-147][2-1][3-2]/[JF22946] |
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■ ブロワリア
【学名】Browallia speciosa ナス科[ブロワリア属](-) 【原産地】コロンビア 【和名】タイリンルリマガリバナ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:51 |
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| 【特徴】ボール状に育つ株から、紫、青、白などの可憐な美しい花が次々に咲きます。暑さにはやや弱いのですが、風通しがよければ夏花壇にも使えます。 【管理】繁殖は種まきが普通だが、挿し木もできる。春まきで夏〜秋に咲く。秋〜冬にもまけるが10℃以上が必要。 |
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| 【キー】/+//+/lovely browallia(ラブリーブロワリア)/+//+/常緑/多年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ブロワリア・スペキオサ/2131/[1-177][2-162][3-187]/([JF22711]) |
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■ プーシキニア(プスキニア)
【学名】Puschkinia scilloides var. libanotica ヒアシンス科(ユリ科)[プシキニア属][プーシキニア属](-) 【原産地】小アジア/コーカサス 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:02 |
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| 【特徴】白色で濃青色の筋が中央に入る花を数花、総状につける可憐な球根植物。純白色や青色の品種もあります。 【管理】球根の植え付けは10月。排水、日当たりの良い場所に植える。少し密に植えた方がよい。耐暑性は弱い。繁殖は分球による。 |
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| 【キー】/+//+/puschkinia(プスキニア)/+//+/落葉/多年草/球根/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】プーシキニア・スキロイデス・リバノティカ/2033//[JF33309] |
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■ プセウデランテマム・ラクシフロルム
【学名】Pseuderanthemum laxiflorum キツネノマゴ科[プセウデランテムム属](-) 【原産地】フィジー 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:51 |
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| 【特徴】濃赤紫色の5弁の花が可愛いので、パープルスターのニックネームで流通しています。低木状の草本で高さは60〜120cmになりますが、鉢仕立ての高さでもよく開花します。花は茎の先端あるいは葉腋に数花つけます。 【管理】高温と強い日照を好む。花後に刈り込み。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/プセウドランテマム/パープルスター/ルスフォーリア/+/常緑/多年草/+//+/中鉢/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】プセウデランテムム・ラクシフロルム/2039/[1-103][2-75][3-93]/[JF54682]([JF38852]) |
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■ プテリス(イノモトソウ)
【学名】Pteris spp. イノモトソウ科[プテリス属](イノモトソウ属) 【原産地】各地の熱帯/亜熱帯 【和名】イノモトソウ(井の許草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:51 |
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| 【特徴】やや大きな小葉のすっきりした涼感のある草姿のシダ類で、ハンギングの素材にも向く用途が広い植物です。プテリス属は300種ほどもある大きな属で、日本にも20種ほど自生している地生シダですが、そのうち数種類が利用されています。代表的なのは、わが国にも自生するオオバイノモトソウ(P. cretica)やホコシダ(P. enciformis)の園芸品種です。 【管理】耐陰性は比較的強く、日陰でもよく育つので、年間を通して室内で楽しめます。強い光に当てると日焼けします。夏は室内の日陰に、冬はやや半日陰の場所に置きます。高い湿度を好むので、暖房器やクーラーの近くに置かないようにします。 |
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| 【キー】/+//+/brake fern(ブレイクファーン)/+//+/常緑/多年草/シダ/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/半日陰/0℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】プテリス/ brake(ブレイク) / dish fern(ディッシュファーン) / table fern(テーブルファーン) /2043/[1-148][2-3][3-4]/[JF22999] |
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