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■ フンネマンニア(ハンネマニア)
【学名】Hunnemannia fumariifolia ケシ科[ハンネマニア属](-) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:59 |
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| 【特徴】銀白色で切れ込み深い葉と丸い花形の鮮やかな黄色が美しい。ハナビシソウに似ています。切り花としてはチューリップポピーの名で出回ってます。しかし、鉢植えや花壇用としての用途にも適しています。涼しげな容色は夏花壇に適しています。花持ちはよく、長期間開花します。多年草ですが、園芸的には一年草として扱います。 【管理】過湿を嫌う。繁殖は種まきで適期は秋。ハウスなどの保護下で冬越し。 |
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| 【キー】/+//+/Mexican tulip poppy(メキシカンチューリップポピー) /golden-cup(ゴールデンカップ)/+/ハンネマニア/+/常緑/多年草/園芸上一年草/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/ 【追加】ハンネマニア・フマリーフォリア/1883/[1-204][2-185][3-224]/([JF42070]) |
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■ ブーゲンビレア
【学名】Bougainvillea spectabilis オシロイバナ科[ブーゲンヴィレア属](イカダカズラ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】イカダカズラ(筏葛) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:59 |
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| 【特徴】エキゾチックな雰囲気の夏の熱帯花木の代表選手。花に見えるのは苞で、3個の苞が集まって1個の花のように見えます。それぞれの苞の葉脈には小さな花がついてます。苞の色は赤、桃、橙、黄、白など豊富で、咲き分けもあります。また、八重咲きや葉の斑入りもあります。蔓性が強く、葉がやや照葉系のグラブラ(B.glabra)は主にあんどん作りで栽培されます。 【管理】強光を好む植物ですから、観賞時も明るい窓際に置きます。日照不足では落花します。 |
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| 【キー】/+//+/Brazil bougainvillea(ブラジルブーゲンビレア)/+//+/常緑/中低木/半蔓性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ブーゲンヴィレア・スペクタビリス/ココノエカズラ/2026/([1-117])([2-37])([3-49])/([JF21930]) |
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■ ブータンノボタン
【学名】Osbeckia nepalensis ノボタン科[オスベッキア属](ヒメノボタン属) 【原産地】ネパール 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:55 |
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| 【特徴】紫桃色の5弁花が可憐なネパール原産のヒメノボタン属の植物で、茎の先端に、集散状に数花咲きます。葉は長披針形で、淡緑色、5本の主脈が目立ち、茶色の斑点が入ることがあります。草丈は35cm程度。ノボタンの名がつく植物はいくつかありますが、ヒメノボタンはメキシコノボタン属、シコンノボタンはティボウキナ属、ノボタンはノボタン属シダレノボタンはケントラデニア属とほとんどが属を異にします。 【管理】排水性、保水性の良い用土を好む。冬は室内に入れる。春に刈り込みを行う。繁殖は挿し木で、適期は5〜6月。 |
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| 【キー】/+/‘ヒマラヤンオパール’/+//+/ブータンノボタン/+/常緑/低木/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/8月/9月/10月/ 【追加】(407)/[1-45][2-261][3-338]/([JF58162]) |
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■ ブータンルリマツリ(ケラトスティグマ・グリフシー)
【学名】Ceratostigma griffithii イソマツ科[ケラトスティグマ属](ルリマツリモドキ属) 【原産地】ヒマラヤ 【和名】(ブータンルリマツリ/ブータン瑠璃茉莉) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:33 |
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| 【特徴】夏から秋にかけて咲く鮮やかな青紫色の花が美しい。ケラトスティグマ属はプルンバゴ(ルリマツリ)属に近縁で、花の姿などかなり似ています。そして、ルリマツリモドキと同属の仲間ですが、ヒマラヤ原産種です。株元から吸枝を伸ばして株立ちし、長期間咲き続ける青紫色の花が魅力的で、コンテナガーデンや庭植などに用途の広い。花径は2cm程度。草丈は100cm程度。秋には葉が紅葉します。 【管理】性質は強健。耐寒、耐暑性強く、関東以西では越冬可能。陽光を好むが耐陰性もある。乾燥には弱い。繁殖は挿し木、株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/半常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】(827)/[1-14][2-233][3-308]/[JF37683] |
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■ ブッタンチク
【学名】Bambusa ventricosa イネ科[バンブサ属](ホウライチク属) 【原産地】中国〜ベトナム 【和名】オオフクチク(大福竹/ダイフクチク)/ブッタンチク(仏肚竹) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:33 |
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| 【特徴】節間が膨らむ特異な形状をしているバンブーの仲間です。この膨らみが仏肚(仏陀の腹)に似ているのがこの名の由来です。東南アジア諸国では庭園用に広く栽植されていますが、鉢植えにしてもその雰囲気は味わえます。熱帯では高さは2〜5mになります。 【管理】性質は強健。高温多湿を好む。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+/Buddha bamboo(ブッタバンブー)/+/ブッタンチク/ブッタバンブー/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】バンブサ・ウェントリコサ/ Buddha's-belly bamboo(ブッタズベリーバンブー) /2222/[1-90][2-63][3-79]/[JF21496] |
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■ ブッドレア
【学名】Buddleja davidii フジウツギ科[バドレヤ属][ブッドレヤ属](フジウツギ属) 【原産地】中国〜日本 【和名】フサフジウツギ(房藤空木) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/09/28(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:21 |
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| 【特徴】細い枝を広げて、先端に穂状の花を多数付けます。花はよい香りがします。花色は紫、青紫、桃、白など多数の品種があります。香りに惹かれてか、アゲハチョウがよく群がります。 【管理】日当たりを好む。花後に毎年刈り込みをして姿を整える。庭植えに適するが、鉢植えでも十分に楽しめる。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/butterfly bush(バタフライブッシュ)/+/ブッドレア/バタフライブッシュ/+/常緑/低木/+//+/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】バドレヤ・ダヴィディー/2030/[1-9][2-230][3-303]/[JF60459] |
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■ ブドウ
【学名】Vitis vinifera ブドウ科[ウィティス属](ブドウ属) 【原産地】中央アジア 【和名】ヨーロッパブドウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:17 |
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| 【特徴】ブドウは大分けしてヨーロッパブドウとアメリカブドウがあり、種が異なりますが、わが国で作られるのはヨーロッパブドウが主流です。蔓性の植物ですから、鉢植えではあんどん作りにしますが、この程度の樹体でも写真のように結構実が着きます。 【管理】性質は強健。繁茂しすぎるので、冬季に思い切った剪定が必要。繁殖は接ぎ木。挿し木もできるが病害虫に冒されやすい。 |
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| 【キー】/+//+/European grape(ヨーロピアングレープ)/+//+/落葉/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】ウィティス・ウィニフェラ/ wine grape(ワイングレープ) /2047/([1-130])([2-20])([3-26])/([JF22916]) |
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■ ブバルディア
【学名】Bouvardia spp. アカネ科[ブヴァルディア属](カンチョウジ属) 【原産地】熱帯アメリカ/メキシコ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/10/12(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:33 |
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| 【特徴】草丈を低くして咲かせる技術が進歩してから鉢花としても多く出回るようになりました。白花種のロンギフロラ(B.longiflora)はやや大輪で、芳香があります。赤花種のターニフォリア(B.ternifolia)は小さな十字形の花がくす玉状に咲きます。最近はこれらをベースにした種間交配種が多く、花色も赤、桃、オレンジ、白など豊富になっています。暖地では庭植えができます。 【管理】日照を好むので、春〜秋は戸外の日当たりのよいところに置きます。 |
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| 【キー】/+//+/bouvardia(ブバルディア)/+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/10月/11月/ 【追加】ブヴァルディア/1997/[1-9][2-230][3-302]/[JF14239] |
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■ ブライダルベール
【学名】Gibasis pellucida ツユクサ科[ギバシス属](-) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】(ブライダルベール) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:33 |
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| 【特徴】細い茎に小さな葉と白い小花を多数つけた可憐な姿は花嫁のベールを連想します。茎は地についた節から発根して四方に広がるので、吊り鉢に向いています。葉は、表は暗緑色、裏は暗紫色です。開花期は主に夏ですが、温度と光線が十分にあればいつでも咲きます。葉に不規則な条斑が入るフイリブライダルベールがあります。 【管理】明るい半日陰程度を好み、夏はやや日陰に、その他は明るい場所に置きます。耐陰性はあるのですが、光が弱いと葉の色が濃くなり、一見したところよく育っているように見えても花は咲きません。明るい光で葉の色がやや薄くなるぐらいの方が花はよく咲きます。しかし、光が強すぎると日焼けするので注意します。 |
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| 【キー】/+//+/bridal veil(ブライダルベール)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/大鉢/吊り鉢/+/日なた/0℃以上/水やり普通/葉水/+// 【追加】ギバシス・ペルキダ/650/[1-97][2-69][3-85]/[JF20809] |
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■ ブラキコメ(ヒメコスモス)
【学名】Brachycome spp. キク科[ブラキコメ属](ヒメコスモス属) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/06/06(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 02:31 |
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| 【特徴】シネラリアを小さくしたような花が可愛い人気のブラキコメ属の植物は、70種ほどあり、そのほとんどがオーストラリア原産で、一部ニュージランドにもあります。そのうち数種が日本にも出回っており、一年草のイベリディフォリア、多年草のディヴェルシフォリア、ムルチフィダ、アングスティフォリアなどがありますが、最近は種間交雑などによる園芸種も多くなってきました。葉は細裂した線形のものから幅広いものまであります。花色は、青、紫、桃、白などがありますが、詳しくはそれぞれの種を参照してください。 【管理】 |
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| 【キー】/+//+//+/ブラキカム/ヒメコスモス/+/一年草/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】Brachyscome spp.(ブラキスコメ)/2067/[1-175][2-160][3-185]/[JF14751] |
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