| パイナップル科 |
■ マツカサアナナス
【学名】Acanthostachys strobilacea パイナップル科[アカントスタキス属](-) 【原産地】南アメリカ 【和名】マツカサアナナス 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:00 |
|
| 【特徴】花序の形が松かさに似ています。葉は堅い多肉質で、細長く70〜90cmにもなり、湾曲して下垂します。葉縁にはトゲがあり、葉の色は暗緑、白色の鱗毛が密生しています。花茎は葉の半分ぐらいの長さで、長さ3〜5cmほどの松かさ状の穂状花序を着け、橙黄色の苞が目立ち、数ヶ月間も美しい状態を保ちます。苞の間から黄色の小さな花が咲きます。花序の基部からは長い葉状の苞が2枚出ます。 【管理】性質は強健。繁殖は株分け。 |
|
| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/吊り鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アカントスタキス・ストロビラケア/47//[JF20477] |
|