| ハスノハギリ科 |
■ ハスノハギリ
【学名】Hernandia sonora (=H. ovigera /=H. pelata ) ハスノハギリ科[エルナンディア属](ハスノハギリ属) 【原産地】西インド諸島 【和名】ハスノハギリ(蓮の葉桐) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 20:47 |
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| 【特徴】高さ10mほどになる高木で、耐風、耐潮性に優れているため、世界各地の熱帯の海岸に広く植栽されています。葉は心臓形〜卵形で先が尖った形をして、長さ20cmあまり、革質です。淡緑色の小さな花が房状に咲きます。主に大鉢用の観葉植物として流通します。材は軽くて柔らかい特色があり、細工に適します。 【管理】寒さに弱い。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Jack in the box(ジャックインザボックス)/+//+/常緑/高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/10℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】エルナンディア・ソノラ/1791//[JF21536] |
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