| ヒルギ科 |
■ ヤエヤマヒルギ
【学名】Rhizophora mucronata ヒルギ科[リゾフォラ属](ヤエヤマヒルギ属)(オオバヒルギ属) 【原産地】沖縄〜東南アジア〜オーストラリア 【和名】ヤエヤマヒルギ(八重山蛭木) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:16 |
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| 【特徴】マングローブ林を形成する植物の一つで、浅海の泥土上に生育しています。高さ10m近くまで育ち、幹の下から弓なりの支柱根を多数出します。種子は長さ20〜50cmある棍棒状で、樹上で発芽し、落下して泥土に突き刺さる性質を持っています。この姿が面白いので、発芽したばかりの幼植物が最近流通しています。なお、茎から葉が出た姿のものも流通しています。 【管理】繁殖は種まき。挿し木もできる。 |
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| 【キー】オオバヒルギ(大葉蛭木)/+//+//+//+/常緑/小高木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/強光/10℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】//[1-103][2-75][3-94]/[JF59215] |
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