| ホシクサ科 |
■ シラタマホシクサ
【学名】Eriocaulon nudicuspe ホシクサ科[エリオカウロン属](ホシクサ属) 【原産地】日本 【和名】シラタマホシクサ(白玉星草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:32 |
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| 【特徴】花茎の先端に小さな白い玉のような花をつける可愛い植物。静岡県、愛知県、三重県の湿地だけに自生する分布域の限られた植物です。花は小さくとも、多数の花茎を立てて群がって咲く姿はなかなか美しい。葉も花茎も1〜3mm程度の細いものです。シラタマホシクサ、コンペイトウグサの名は花の形からつけられたものです。ドライフラワーにもなり、花の部分を染色してコサージなどのアレンジにも使います。 【管理】水湿地を好む。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】コンペイトウグサ/+//+//+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/湿潤/+/8月/9月/ 【追加】//[1-194][2-177][3-212]/[JF21303] |
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| ■ シンゴナンサス
【学名】Syngonanthus chrysansus 'Mikado' ホシクサ科[シンゴナンツス属](ネジバナ属) 【原産地】南アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:31 |
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| 【特徴】シラタマホシクサ(属は異なる)のような小さな白い玉状の花が咲く可愛い植物です。花は小さくとも、多数の花茎を立てて群がって咲く姿は素朴でもあり、なかなか美しい。細い葉をロゼット状に叢生し、中心部から多数の花茎を立て、先端に1個ずつ花を着けます。寄せ植えなどに好適です。ドライフラワー使うスターフラワー(Syngonanthus elegans)も同じ属の仲間です。注記:文献資料が少ないので若干の誤りがあるかもしれません。 【管理】陽光を好むが、直射光は避ける。湿潤を好むので、乾燥に注意。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/日なた/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/周年/ 【追加】///[JF60648] |
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