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■ メカルドニア
【学名】Mecardonia procumbens (=Bacopa procumbens) ゴマノハグサ科[メカルドニア属](-) 【原産地】北アメリカ〜南アメリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 09:38 |
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| 【特徴】小さな可愛い黄色の花を初夏から秋にかけて次々と咲かせる匍匐性の植物です。高さはせいぜい5〜10cm程度ですが、茎は長く伸び、40cmくらいに広がりますから、吊り鉢やグランドカバーの植え込みに適しています。小さな淡緑色の葉は対生し、周縁は歯状です。花は筒状で、長さ1.5cmほど。ゴールドフレーク('Goldflake')という品種が流通しています(これの学名がMecardonia hybridusと記載されている場合もあります)。 【管理】耐暑性は強い。寒さにはやや弱いが、関東以西なら越冬できる。 |
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| 【キー】/+//+/baby jump-up/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】///([JF78710]) |
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■ メガネヤナギ
【学名】Salix babylonica var. annularis ヤナギ科[サリクス属](ヤナギ属) 【原産地】中国(園芸種) 【和名】マガタマヤナギ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:59 |
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| 【特徴】葉が丸く輪のようになるヤナギですが、英国で育成されたものです。若い枝は直立しますが、やがて垂れ下がります。葉は普通のヤナギのように披針形ですが、環状に巻くかまたは捩れて、メガネのように丸い輪が出来るので、メガネヤナギの名で出回っています。葉表は深緑色、葉裏は灰青色をしています。 【管理】繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/ring-leaved willow(リングリーブドウィロー)/+/メガネヤナギ/+/落葉/高木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(2580)/[3-352]/ 'Crispa'/[JF66340] |
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■ メキシカンマリーゴールド
【学名】Tagetes tenuifolia キク科[タゲテス属](マンジュギク属) 【原産地】メキシコ〜コロンビア 【和名】ホソバクジャクソウ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 02:20 |
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| 【特徴】マリーゴールドの仲間ですが、葉は細く、羽状に切れて、また、花も一重が多く繊細です。多花性で、株いっぱいに花が咲いた姿はなかなかよく、スプレーマリーゴールドの名でも流通します。夏の暑さに弱いのが最大の欠点であまり普及しませんでしたが、寄せ植え素材に適するので、最近見直されてきました。関東以西では7月まで楽しむのなら十分に使えますが、基本的には冷涼地向きです。マリーゴールド特有の臭気があります。 【管理】高温に弱い。繁殖は種まきで適期は4月。 |
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| 【キー】/+//+/signet marigold(シグネットマリーゴールド) / striped Mexican marigold(ストライプドメキシカンマリーゴールド)/+/スプレーマリーゴールド/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】タゲテス・テヌイフォリア/1355/[1-238][2-213][3-276]/[JF38529] |
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■ メキシコキッコウリュウ
【学名】Dioscorea macrostachya (=Testudinaria macrostachya) ヤマノイモ科[ディオスコレア属](ヤマノイモ属) 【原産地】メキシコ/中央アメリカ 【和名】メキシコキッコウリュウ(メキシコ亀甲竜) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 02:13 |
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| 【特徴】亀甲状の彫りの深い半球状の芋(塊根)を生じる壺型植物で、この塊茎の形が面白く、多肉植物として愛好されてきました。キッコウリュウとたいへんによく似ていますが、塊根がやや扁平で、生育期が全く逆になります。本種は、夏の間に蔓性の茎を出し、長三角形の葉をつけ、冬には休眠します。キッコウリュウは夏に休眠します。なお、本種はヤマノイモの仲間です。 【管理】生育期は水を普通に与えるが、休眠期は控える。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/メキシコキッコウ/+/落葉/多年草/半蔓性/多肉/球根/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/5℃以上/乾燥/+// 【追加】ディオスコレア・マクロスタキア/1528//[JF58465] |
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■ メキシコケンチャ
【学名】Chamaedorea cataractarum ヤシ科[カマエドレア属](テーブルヤシ属) 【原産地】メキシコ 【和名】 登録日:2004/11/25(Thu) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 23:32 |
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| 【特徴】匍匐性の叢生種で、たいへんに小型のヤシです。大きくなってもせいぜい高さ1.5m程度です。芽が叢生するので、高さの割に横幅が広い感じがします。羽状葉は直立して、光沢ある濃緑色で、革質、やや肉厚です。 【管理】明るい日陰を好みます。耐陰性は強いので室内のどこに置いても傷むことが少ないのですが、やや明るい場所が適します。生育期には用土が乾けば十分に水を与えます。乾燥には強く、少しは水を忘れるぐらいでもよいのですが、空気が乾燥気味だとハダニがつきやすいので、葉水は十分に与えます。冬は水を控えめにします。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/大鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】カマエドレア/2544/[1-83][2-7][3-9]/[JF22020] |
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■ メキシコマンネングサ
【学名】Sedum mexicanum ベンケイソウ科[セダム属][セドゥム属](マンネングサ属) 【原産地】メキシコ 【和名】メキシコマンネングサ(メキシコ万年草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:10 |
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| 【特徴】円柱状の細い葉が密に着き、草丈は20cm程度、こんもりとした姿になります。性質は強健で、耐暑、耐寒、耐乾、耐湿等の環境耐性が強いので、鉢物だけでなくグランドカバーにも向いています。小さな黄色の花が5月頃にぎっしりと咲きますが、花期以外は観葉植物として楽しめます。日本で半野生化し、帰化植物になってます。なお、日本原産のオノマンネングサも似た植物で、これも利用されます。 【管理】性質は強健で管理は容易。明るい場所を好む。挿し木で殖やす。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/ 【追加】(1280)/[1-114][2-57][3-72]/[JF50024] |
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■ メギ
【学名】Berberis thunbergii メギ科[ベルベリス属](メギ属) 【原産地】日本 【和名】メギ(目木) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 11:44 |
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| 【特徴】関東以西に自生する日本の植物ですが、ヨーロッパで葉色の変わった多くの品種が育成されました。本来、高さ2mくらいになる緑葉の低木で、秋には美しく紅葉します。葉の付け根に鋭い刺があるので、コトリトマラズという別名があります。園芸品種は、春から赤紫紅色の葉が出るアトロパープレア、黄色のアウレアなどが有名です。赤色系の品種はベニメギと称し、カラーリーフプランツとして好評です。 【管理】性質は強健。扱うときは刺に注意。樹形が乱れたら刈り込む。肥料が多いと葉色が美しくならない。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/ベニメギ/+/落葉/低木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ベルベリス・ツンベルギー/2401/[1-8][2-229][3-301]/[JF20448] |
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■ メコノプシス・ベトニキフォリア
【学名】Meconopsis betonicifolia ケシ科[メコノプシス属](-) 【原産地】中国西南部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:30 |
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| 【特徴】「ヒマラヤの青いケシ」で有名なメコノプシスは、大阪花博で広く知られるようになりました。青紫または紫色の花が咲く姿は、美しく神秘的です。本種は花径5〜6cmで、茎頂付近に数個咲く中国雲南省や四川省などの高地原産ですが、メコノプシス・グランディス(M.grandis)はヒマラヤ原産で、茎頂に単生し、花がたいへんに大きなものです。日本ではこの両種が主に出回っていますが、他に、黄色花など50種ほどがあります。ヨーロッパでは花壇によく栽植されています。 【管理】高温にきわめて弱い。北海道などの、冷涼な地帯でなければ夏越し困難。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/blue poppy(ブルーポピー)/+//+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】メコノプシス・ベトニキフォリア/2403/([1-213])([2-192])([3-238])/[JF38234] |
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■ メディニラ・スペキオサ
【学名】Medinilla speciosa ノボタン科[メディニラ属](-) 【原産地】ジャワ 【和名】 登録日:2005/08/24(Wed) 00:00/更新日:2005/08/24(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:55 |
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| 【特徴】茎の先端から垂れ下がって咲く淡紅色の円錐花序が美しい。小さな花がぎっしりと着きます。近縁のマグニフィカ種もよく出回っており、これは大きな苞がありますが、本種は苞が目立ちません。葉は広卵形〜広卵状長楕円形で、葉脈が目立ちます。 【管理】高温多湿を好む。日照不足では花が着かない。夏は半日陰。排水のよい用土を用いる。冬は15℃以上必要。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】メディニラ・スペキオサ/2441/[3-335]/[JF58167] |
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■ メディニラ・マグニフィカ
【学名】Medinilla magnifica ノボタン科[メディニラ属](-) 【原産地】フィリピン 【和名】(オオバノヤドリノボタン) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:55 |
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| 【特徴】茎の先端から垂れ下がって着く大きな紫色の包が美しい。苞の中から小さなコーラルピンクの花がたくさん咲き、エキゾチックな雰囲気があります。葉は広卵形のやや大きな濃緑色で、淡緑色の葉脈が鮮やかです。葉の長さは20cm前後です。 【管理】高温多湿、陽光を好む。日照不足では花が着かない。夏は半日陰。排水のよい用土を用いる。冬は15℃以上必要。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小低木/+//+/中鉢/大鉢/+/日なた/10℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】メディニラ・マグニフィカ/2441/[2-259][3-335]/[JF21791] |
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