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■ モクビャッコウ
【学名】Crossostephium artemisioides キク科[クロッソステフィウム属](モクビャッコウ属) 【原産地】南西諸島〜中国/フィリピン 【和名】モクビャッコウ(木白虹) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:37 |
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| 【特徴】へら状の葉は、灰色の軟毛に覆われ、春から夏にかけては緑色がまだ強く見えますが、秋になると白味の強い灰色になり、株全体が灰色に見えます。10月に小さな黄色の頭花をつけますが、もっぱら葉の色の美しさを主に観賞します。葉は茎の先端に集まるので、姿のよい形に仕上がります。 【管理】寒さには比較的強く、温暖地では露地で越冬します。乾燥には強い。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/乾燥/+/10月/ 【追加】クロッソステフィウム・アルテミシオイデス/2459/[3-312]/C. chinense/[JF52380] |
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■ モッコウバラ
【学名】Rosa banksiae バラ科[ロサ属](バラ属) 【原産地】中国 【和名】モッコウバラ(木香薔薇) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:55 |
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| 【特徴】6〜7mにも伸びる蔓性植物で、白または淡黄の八重咲き小さな花を咲かせるバラの仲間です。花の大きさは径2〜3cm程度です。枝は細く緑色で、トゲはありません。白花には香りがありますが、黄花には香りはありません。庭園でのアーチ仕立てに適しますが、鉢植えではあんどん作りにします。多くの園芸品種があります。種子はできません。 【管理】性質は丈夫で、生育は旺盛。蔓性なので誘引が必要。直立させると花付きが悪くなるので、斜め方向に誘引する。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/banksia rose(バンクシアローズ)/+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ロサ・バンクシアエ/1836/[1-124][2-46][3-61]/[JF19671] |
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■ モナルダ
【学名】Monarda didyma シソ科[モナルダ属](-) 【原産地】北アメリカ 【和名】タイマツバナ(松明花) 登録日:2004/07/04(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:53 |
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| 【特徴】茎の先端に、頭状に集まった深紅の花が咲く姿は鮮烈で、タイマツバナの名にふさわしい感じです。花序の径は4〜6cm、花冠は長さ3cm程度。葉は卵形で、強い香りがあり、ハーブとしても利用します。草丈は1mぐらいになります。ベルガモットオレンジの香りが似ているため、同属のヤグルマハッカ(M.fistulosa)とともにベルガモットの名で流通します。 【管理】性質は強健。乾燥を嫌い、やや湿気のある状態を好む。繁殖は株分けまたは種まき。 |
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| 【キー】/+//+/bee balm(ビーバーム)/+//+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】モナルダ・ディディマ/ oswego tea(オスウィーゴティー) /2473/([1-214])([2-192])([3-238])/[JF23333] |
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■ モミジヒトツバ
【学名】Pyrrosia polydactylis ウラボシ科[ピロシア属](ヒトツバ属) 【原産地】台湾 【和名】モミジヒトツバ 登録日:2006/04/16(Sun) 00:00/更新日:2006/04/16(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 20:46 |
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| 【特徴】ヒトツバの仲間で、台湾の特産種です。葉は鳥足状に5〜7裂し、紅葉の葉のような形で、厚く、革質です。葉の裏面は密に毛に覆われ、灰白〜赤褐色、表面にも少し毛があります。着生種で、根茎は短く横に這い、葉は密に出ます。鉢植えとして観賞されます 【管理】暖地では戸外で管理可能。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/シダ/+//+/小鉢/中鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ピロシア・ポリダクティリス/1918/([2-3])([3-4])/[JF61397] |
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■ モミジヒルガオ
【学名】Ipomoea cairica (=I. palmata) ヒルガオ科[イポメア属][イポモエア属](サツマイモ属) 【原産地】熱帯〜亜熱帯アジア/アフリカ 【和名】モミジヒルガオ(紅葉昼顔) 登録日:2005/05/20(Fri) 00:00/更新日:2005/05/20(Fri) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:52 |
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| 【特徴】葉は掌状で、5〜7片に深く切れ込んでいるのが特徴のアサガオの仲間です。葉腋から花柄を出し、1〜数花咲きます。花の色は淡紅色で、花筒内部は濃紅色をしています。花の長さは7cm程度。沖縄では野生化し、雑草化しているものも多く、花は周年美しく咲いています。ほとんど結実しません。 【管理】性質は強健。暖地では露地越冬が可能。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】タイワンアサガオ/+//+/Cairo morning glory(カイロモーニンググローリー)/+/モミジバアサガオ/+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】イポメア・カイリカ/238/[3-57]/[JF60388] |
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■ モモ
【学名】Prunus persica バラ科[プルヌス属](サクラ属) 【原産地】中国 【和名】モモ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 13:39 |
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| 【特徴】果実や花木に広く栽培されるますが、観賞用に使う品種をハナモモともいいます。江戸時代から改良が進められました。品種は多く、花色は、紅、桃、白など、花形は一重、八重、樹形は立性、枝垂れ性、矮性など、多彩です。雛祭りには欠かせない花です。 【管理】性質は強健。繁殖は普通は接ぎ木。 |
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| 【キー】/+//+/peach tree(ピーチツリー)/+/ハナモモ/+/落葉/小高木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/3月/4月/ 【追加】プルヌス・ペルシカ/ peach(ピーチ) /2480/[1-51][2-265][3-342]/[JF18829] |
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■ モモイロタンポポ(クレピス・ルブラ)
【学名】Crepis rubra キク科[クレピス属](フタマタタンポポ属) 【原産地】南イタリア〜バルカン 【和名】モモイロタンポポ(桃色蒲公英) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:51 |
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| 【特徴】タンポポに近い植物で茎や葉を折ると白い乳液が出ますが、花色は淡桃色で、草丈が30〜40cmくらいになります。白色の変種もあります。 【管理】性質は丈夫だが、冬は霜よけ程度の保護が必要。繁殖は種まきで、9月が適期。 |
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| 【キー】センボンタンポポ(千本蒲公英)/+//+//+//+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/ 【追加】クレピス・ルブラ/769/[1-189][2-172][3-204]/[JF43144] |
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■ モリンダ・キトリフォリア
【学名】Morinda citrifolia アカネ科[モリンダ属](-) 【原産地】東南アジア/南アジア 【和名】ヤエヤマアオキ(八重山青木) 登録日:2005/08/09(Tue) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 16:22 |
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| 【特徴】マングローブ林などに自生し、高さ6mほどになる熱帯果樹です。葉は長楕円形、濃緑色で、葉脈が目立ちます。白い花が咲き、液果が合着した集合果ができますが、これは卵形で、白〜黄白色、長さ5cm程度です。異臭がするので実用的な果実とはいえませんが、「ノニ」の名でジュースなどの加工品があります。一方、材や樹皮は黄色、根は赤色染料になります。葉は食物を包むのに用います。 【管理】性質強健。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】アカダマノキ/+//+/Indian mulberry/+/モリンダ/ノニの木/モリンダ・シトリフォリア/+/常緑/低木/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/5℃以上/水やり普通/耐陰/+// 【追加】モリンダ・キトリフォリア/40//[JF58495] |
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■ モルセラ(カイガラサルビア)
【学名】Moluccella laevis シソ科[モルッケラ属](カイガラサルビア属) 【原産地】シリア 【和名】カイガラサルビア(貝殻サルビア) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:25 |
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| 【特徴】大きな杯状の淡緑色の萼が、それぞれの葉腋に数個並んでつく姿がたいへんにおもしろい植物です。萼の中には小さな白い花が咲きますが、全体としてはあまり目立ちません。花はハッカに似た芳香があります。形態のおもしろい植物として、切り花や花壇などに利用されます。ドライフラワーにもなります。 【管理】性質は丈夫。日当たりと排水の良い環境を好む。繁殖は種まきで4月ごろが適期。移植にはやや弱いので、直まきかポットまきする。 |
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| 【キー】/+//+/bells-of-Ireland(ベルズオブアイルランド)/+/モルセラ/+/一年草/半耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】モルッケラ・ラエウィス/ Molucca balm(モルッカバーム) / shellflower(シェルフラワー) /2490/[3-238]/[JF29539] |
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■ モロヘイヤ
【学名】Corchorus olitorius シナノキ科[コルコルス属](-) 【原産地】インド 【和名】シマツナソ 登録日:2004/10/26(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:29 |
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| 【特徴】近年、健康野菜として知られるようになりました。よく分枝して、高さ2.5m以上に育ち、葉は披針形で長さ10cm前後です。その幼葉を食べます。ジュートをとる繊維植物としてツナソが有名ですが、これと同じ属の植物で、本種も繊維を取ることができます。花は黄色で小さく、葉腋に普通は1個咲きます。種子は有毒ですから、果実などは食べられません。 【管理】性質は強健。保水性、排水性のよい土を好む。繁殖は種まきで、適期は5月。 |
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| 【キー】タイワンツナソ/+//+/Jew's marrow(ジューズマロウ) / tossa jute(トッサジュート)/+/モロヘイヤ/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/菜園/+/強光/10℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】コルコルス・オリトリウス/900/[1-134][2-24][3-33]/[JF58088] |
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