| ヤナギ科 |
■ イヌコリヤナギ‘白露錦’
【学名】Salix integra 'Hakuro Nisiki' (=S. integra 'Albomaculata') ヤナギ科[サリクス属](ヤナギ属) 【原産地】日本〜ウスリー(園芸種) 【和名】イヌコリヤナギ‘ハクロニシキ’(犬行李柳‘白露錦’) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/05(Tue) 22:26 |
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| 【特徴】ヤナギ属にはたくさんの種類がありますが、イヌコリヤナギ゙は日本全国の山野の川縁などに普通に自生しています。この園芸種で、葉に白斑が入り、新芽が桃色味を帯びている葉の美しい品種がハクロニシキ(白露錦)です。切り花や庭木に使いますが、鉢物仕立てにしても美しい観葉植物になります。 【管理】性質は強健。湿潤な状態を好む。冬は戸外がよい。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+/ハクロニシキ/+/落葉/低木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/湿潤/+/4月/5月/6月/7月/ 【追加】**サリクス・インテグラ/2582/[1-60][2-274][3-353]/[JF45402] |
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■ ネコヤナギ
【学名】Salix gracilistyla ヤナギ科[サリクス属](ヤナギ属) 【原産地】日本/北東アジア 【和名】ネコヤナギ(猫柳) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 17:54 |
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| 【特徴】猫のしっぽに似た銀白色に光る絹毛の花穂が可愛い、早春の風物詩です。北海道から九州まで、広く水辺に自生しています。花芽は始めは赤色の厚い皮をかぶっていますが、これが破れると白い長毛を密生する花になります。ヤナギの中では最も早く開花します。雌雄異株で、雄花の方が花がやや大きい。変種も多く、立性と這い性に大別されますが、立性のタチネコヤナギ、枝垂れ性のネコシダレなどがあり、斑入りのフイリネコヤナギもあります。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木で適期は3月。 |
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| 【キー】カワヤナギ/+//+/rosegold pussy willow/+//+/落葉/低木/+//+/中鉢/大鉢/庭園/+/強光/氷点下/湿潤/+// 【追加】サリクス・グラキリスティラ/2582/[1-60][2-274][3-353]/[JF19388] |
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■ メガネヤナギ
【学名】Salix babylonica var. annularis ヤナギ科[サリクス属](ヤナギ属) 【原産地】中国(園芸種) 【和名】マガタマヤナギ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:59 |
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| 【特徴】葉が丸く輪のようになるヤナギですが、英国で育成されたものです。若い枝は直立しますが、やがて垂れ下がります。葉は普通のヤナギのように披針形ですが、環状に巻くかまたは捩れて、メガネのように丸い輪が出来るので、メガネヤナギの名で出回っています。葉表は深緑色、葉裏は灰青色をしています。 【管理】繁殖は種まきか挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/ring-leaved willow(リングリーブドウィロー)/+/メガネヤナギ/+/落葉/高木/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】(2580)/[3-352]/ 'Crispa'/[JF66340] |
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