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■ ラバテラ
【学名】Lavatera cvs. アオイ科[ラヴァテラ属](ハナアオイ属) 【原産地】園芸種 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:16 |
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| 【特徴】ラバテラ属では、一年草のラバテラ・トリメストリス(ハナアオイ)が日本で知られています。しかし、最近は種間交雑で育成されたヨーロッパ育ちの多年草または低木の園芸種が普及し始めました。花は豪華になり、花色も桃、白、紫桃色など多彩で、普通は底紅が入ります。草丈は50cm〜2m。よく分枝して育ち、葉腋に一つずつ大きな花をつけ、長く咲き続けるので、花壇向きです。 【管理】質は強健。過湿に弱いので、排水の良い用土に植える。生育は旺盛なので、鉢植えの場合は毎年春に植え替える。繁殖は挿し木で適期は5、6月。 |
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| 【キー】/+//+//+/ラバテラ/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ラヴァテラ/2657//[JF15507] |
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■ ラバテラ・トリメストリス
【学名】Lavatera trimestris アオイ科[ラヴァテラ属](ハナアオイ属) 【原産地】地中海沿岸 【和名】ハナアオイ(花葵) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:16 |
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| 【特徴】丸みを帯びた葉の葉腋に一つずつ紅色の大きな花をつけながら、1m前後まで伸びます。分枝性は多く、株全体としてはかなり多くの花になります。なかなか美しい花で、基本色は紅色ですが、桃、白、淡紅、濃紅などの品種があり、普通は底紅が入ります。なお、本種は、一年草ですが、多年草や低木の園芸種もあります。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきで春または秋が適期。ただし、秋まきはやや耐寒性は弱いので、無加温ハウスなどで越冬。過湿に弱い。 |
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| 【キー】/+/ノベラ/+/herb tree mallow(ハーブツリーマロウ)/+/ラバテラ/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ラヴァテラ・トリメストリス/2657//([JF15507]) |
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■ ラベンダー(イングリッシュラベンダー)
【学名】Lavandula angustifolia シソ科[ラウァンドゥラ属](-) 【原産地】地中海沿岸 【和名】(ラベンダー) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:53 |
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| 【特徴】ラベンダーは本来、薬用、香料作物ですが、最近は園芸植物として出回っています。たくさんの種類がありますが、その代表種が本種です。多数の茎を叢生し、灰緑色の葉を密につけ、こんもりとした姿になり、細い花茎の先端に紫色の小さな花穂をつけます。他に白や桃色花品種もあります。なお、花穂の先端に花弁状の苞が目立つフレンチラベンダーもかなり出回っています。 【管理】高温多湿に弱いので、風通しのよい場所で育てる。繁殖は挿し木または株分け。 |
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| 【キー】ラベンダー/+//+/English lavender(イングリッシュラベンダー)/+//+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】ラウァンドゥラ・アングスティフォリア/2657/[1-141][2-31][3-43]/[JF28156] |
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| ■ ラペイロージア・シレノイデス
【学名】Lapeirousia silenoides アヤメ科[ラペルージア属][ラペイルージア属](ヒメヒオウギ属) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:16 |
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| 【特徴】アノマティカに近い秋植球根植物です。花は青〜紫赤で、春先地際から立ち上がるようにして咲きます。プチルージュの名で出回ることが多いようです。草丈は20〜35cm程度で、夏は休眠に入り、地上部はなくなります。 【管理】球根の植え付けは10月。耐寒性がやや弱いので霜に当たらない場所で管理。過湿にやや弱い。地上部が枯れ休眠に入る初夏以後は水を切る。繁殖は分球。 |
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| 【キー】/+//+//+/プチルージュ/+/落葉/多年草/球根/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/2月/3月/ 【追加】(2668)/[2-138][3-157]/[JF59385] |
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■ ラミアストルム
【学名】Lamiastrum galeobdolon シソ科[ラミアストルム属](-) 【原産地】ヨーロッパ〜西アジア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:53 |
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| 【特徴】ラミアストラムの名はラミウムに近い植物という意味です。銀白色の斑入りの美しい品種が多く、匍匐性もあるので、用途はラミウムと同様にグランドカバーや寄せ植えに適し、ほぼ周年観賞できます。なお、花色は黄色で、5〜6月ごろ咲きます。 【管理】高温多湿に弱いので通風の良い場所に植える。多肥は避ける。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/yellow archangel(イエローアーチエンジェル)/+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】ラミアストルム・ガレオブドロン/2669//[JF-----] |
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■ ラミウム
【学名】Lamium maculatum シソ科[ラミウム属](オドリコソウ属) 【原産地】ヨーロッパ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:53 |
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| 【特徴】日本に自生するホトケノザの仲間ですが、やさしい斑入り葉が地表を覆うので、グランドカバーやコンテナ栽培に適しています。葉に銀白色やクリーム色の斑入りが美しい品種がたくさんあります。春から初夏に桃、黄、白などの花が咲きます。 【管理】繁殖は挿し木、株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/匍匐性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】ラミウム・マクラツム/ spotted dead nettle(スポッティドデッドネトル) /2669/[1-208][2-188][3-231]/[JF54524] |
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■ ランタナ
【学名】Lantana camara クマツヅラ科[ランタナ属](-) 【原産地】亜熱帯アメリカ 【和名】シチヘンゲ(七変化/ランタナ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 01:16 |
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| 【特徴】半球状に集まった小花が咲き始めは黄色や橙色で、次第に赤色や紫紅色などに変化するので「七変化」とも呼ばれています。ただし、色の変化しない黄や白の品種もあります。矮性の品種がたくさんあり、性質は強健で、作りやすい鉢花です。なお、近縁種に匍匐性のコバノランタナがありますが、性質はほとんど同じです。 【管理】観賞時は明るい室内に置きます。日照不足は花つきが悪くなります。 |
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| 【キー】/+//+/common lantana(コモンランタナ)/+//+/常緑/低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/ 【追加】ランタナ・カマラ/ yallow sage(イエローセージ) /2679/[1-38][2-255][3-331]/([JF22884]) |
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