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■ ルクリア(アッサムニオイザクラ)
【学名】Luculia pinceana アカネ科[ルクリア属](-) 【原産地】ヒマラヤ〜中国(雲南) 【和名】(アッサムニオイザクラ) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:12 |
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| 【特徴】ピンクを帯びた白色の房状の花が美しい花木です。花には芳香があります。寒さにはやや弱いので、基本的には温室作物ですが、新しい花木として人気があります。 【管理】日当たりを好むが、高温強光に弱いので、夏は風通しのよい涼しい日陰に、冬は明るい室内に置く。乾燥には弱いので水は多めに。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/5℃以上/水やり普通/+/10月/11月/12月/ 【追加】(3048)/[1-41][2-257][3-334]/[JF22537] |
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■ ルコウソウ
【学名】Ipomoea quamoclit (=Quamoclit vulgaris) ヒルガオ科[イポメア属][イポモエア属](サツマイモ属) 【原産地】熱帯アメリカ 【和名】ルコウソウ(縷紅草) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:52 |
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| 【特徴】ルコウソウは葉が羽状に深裂し、花は細長い花筒のある星状で、夏の日よけによく使われます。近縁種に葉に切れ込みがないマルバルコウソウがあり、これと交雑育成されたハゴロモルコウソウが鉢花として多く出回っています。多年草ですが、園芸的には一年草として扱います。 【管理】性質は強健。陽光と排水の良い土壌を好む。生育は旺盛なので、だが、やや倒れやすい。耐寒性も強く、繁殖は種まきで、適期は5〜6月。 |
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| 【キー】/+//+/cypress vine(サイプレスバイン)/+//+/常緑/多年草/園芸上一年草/蔓性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/花壇/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】クアモクリト・ウルガリス/Indian pink(インディアンピンク) /star-glory(スターグローリー) /700/[1-122][2-43][3-58]/[JF20929] |
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■ ルッセリア/ハナチョウジ
【学名】Russelia equisetiformis ゴマノハグサ科[ラッセリア属](ハナチョウジ属) 【原産地】メキシコ 【和名】ハナチョウジ(花丁字) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:12 |
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| 【特徴】葉が小さくほとんど鱗片状になり、茎だけのように見えますが、そこに咲く橙赤色の細い筒状の花が目立ちます。花の長さは3cm弱、葉腋に1〜3花咲きます。茎は下垂します。暖地では庭にも植えます。10℃以上あれば一年中開花します。 【管理】乾燥には強い。冬は室内に取り入れる。繁殖は挿し木か株分け。 |
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| 【キー】/+//+/coral plant(コーラルプラント)/+/ラッセリア/+/常緑/小低木/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】ラッセリア・エクイセティフォルミス/ fountain bush(ファウンテンブッシュ) / fountain plant(ファウンテンプラント) /2664/[3-352]/[JF22698] |
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■ ルドベッキア・トリロバ
【学名】Rudbeckia triloba キク科[ルドベッキア属](オオハンゴンソウ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 21:12 |
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| 【特徴】濃茶色の花芯(管状花)に、黄〜橙色の舌状花が美しいルドベッキアの仲間です。暑い夏をものともせずに開花する丈夫な植物で、草丈は高くなれば1.5mくらいにもなります。花径は3cmあまりとあまり大きくありませんが、株いっぱいにたくさん咲くので、かなり目立ちます。比較的寿命が短い多年草ですが、種子もよく取れて、丈夫なので一部で雑草化しています。切り花にもなります。「タカオ」の名で出回っている場合が多いようです。 【管理】性質は強健。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/brown-eyed Susan(ブラウンアイドスーザン)/+/ルドベキア・タカオ/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/8月/9月/10月/ 【追加】(3051)/[1-230][2-205][3-265]/[JF33631] |
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■ ルドベッキア・ヒルタ
【学名】Rudbeckia hirta キク科[ルドベッキア属](オオハンゴンソウ属) 【原産地】北アメリカ 【和名】アラゲハンゴンソウ(マツカサギク) 登録日:2004/06/06(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:56 |
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| 【特徴】日本各地で野生化してますが、黄や橙色の舌状花と暗褐色の筒状花の対比が美しい植物です。普通は草丈90cm程度までなりますが、鉢物には矮性品種が適します。園芸的には一年草扱いしますが、多年草の性質を少し持っており、一冬越冬して翌年の開花も望めます。注:オオハンゴンソウ(R. laciniata)が外来生物法の対象植物として、販売や栽培が禁止されています。 【管理】性質は強健。繁殖は種まきで、暖地では秋、寒冷地では春まき。 |
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| 【キー】マツカサギク/+//+/black-eyed-Susan(ブラックアイドスーザン)/+//+/常緑/多年草/園芸上一年草/寿命の短い/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/7月/8月/9月/ 【追加】ルドベッキア・ヒルタ/3051/[1-230][2-205][3-265]/[JF34307] |
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■ ルビーネックレス&エメラルド
【学名】Othonna capensis (=O. crassifolia) キク科[オトンナ属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 16:48 |
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| 【特徴】赤みを帯びた葉が美しい匍匐性の多肉植物です。葉は円筒形で先が尖っています。葉は生長の盛んなときは緑色をしていますが、温度や水管理の状態によって赤褐色になります。本種は、園芸名の「黄花新月」あるいは「オトンナ・カペンシス」の名で出回っているものと同じ種で、葉色が変化しやすい変種であろうと思われます。注:本種のことをセネキオ属で、セネキオ・ケーペンシスと記載している場合がありますが、そのような学名は存在しないように思います。 【管理】性質は強健。冬以外は戸外が適する。暖地では露地で越冬可能。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/little prickles/+/ルビーネックレス&エメラルド/+/常緑/多年草/多肉/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/7月/8月/9月/ 【追加】オトンナ・カペンシス/412//[JF69776] |
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■ ルピナス
【学名】Lupinus Russell Hybrids マメ科[ルピヌス属](ハウチワマメ属) 【原産地】園芸種(南北アメリカ/地中海沿岸など) 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/07/25(Mon) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:54 |
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| 【特徴】フジの花を逆に立てたような雄大な花穂が美しい植物です。ルピナスは数種の実用種がありますが、ラッセル系が代表的で、花がたいへんに豪華で、花色も、紅、桃、青、紫、黄、橙など多彩です。この矮性品種を鉢物に使います。ラッセル系の育成経過は不詳ですが、多年草のルピナス・ポリフィルス(ワシントンルピナス、R.polyphyllus)を主に種間交雑で育成されたものといわれており、多年草の性質を持っています。 【管理】日当たりのよい場所に置きますが、観賞時は明るい室内でかまいません。 |
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| 【キー】/+//+/Russell lupines(ラッセルルピナス)/+//+/落葉/多年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】Lupinus polyphyllus hybrid(ルピヌス・プリフィルス・ヒブリド) /3055/[1-212][2-191][3-236]/[JF45104] |
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■ ルピナス・テキセンシス
【学名】Lupinus texensis マメ科[ルピヌス属](ハウチワマメ属) 【原産地】米国 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 01:35 |
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| 【特徴】たいへん小型のルピナスです。草丈は低く、花穂の長さは10〜15cm程度と短く、花も1cm程度と小さいのですが、コンパクトでとても可愛い感じです。青花と赤花品種があります。ルピナスはラッセル系が多く出回ってますが、ラッセル系はシュッコンルピナスが育成親になっているので多年草的ですが、本種は一年草です。 【管理】水はけの良い用土を好む。繁殖は種まきで、適期は秋。春まきもできる。移植を嫌うので、直播きが良いが、植え替える場合は根鉢を崩さない。 |
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| 【キー】/+//+/Texas bluebonnet(テキサスブルーボネット)/+//+/一年草/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ルピヌス・テクセンシス/3055/[2-191][3-236]/[JF34314] |
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■ ルメクス
【学名】Rumex sanguineus タデ科[ルメクス属](ギシギシ属) 【原産地】ヨーロッパ/南西アジア/北アフリカ 【和名】 登録日:2004/07/04(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/08(Fri) 15:31 |
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| 【特徴】スイバ(スカンポ)は世界に広く帰化して、日本の山野にも自生しています。この属には150種ほどあり、一部は野菜として利用されますが、本種は観賞用です。血赤あるいは紫色の葉脈がたいへんに目立つのが特徴です。葉は長楕円形〜披針形で、長さ5〜15cm、ロゼットを形成します。そして、初夏の頃に茎を直立し、茎の先端に淡緑色〜赤茶色の円錐花序をつけます。高さは90cmくらいになります。 【管理】性質は強健。排水の良い用土を好む。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/bloody dock(ブラッディードッグ)/+/ルメックス/+/常緑/多年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/7月/8月/ 【追加】(632)//[JF70565] |
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■ ルリイロツルナス(ルリイロソラナム)
【学名】Solanum seaforthianum ナス科[ソラヌム属](ナス属) 【原産地】ブラジル 【和名】ルリイロツルナス(瑠璃色蔓茄子) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 20:30 |
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| 【特徴】ツルハハナス(S.jasminoides)に似ており、蔓性で高さ3mくらいに伸び、羽状複葉、トゲはありません。花は径3cm程度の星形で、鮮やかな紫〜青色をしており、集散花序に多数着くのでなかなか美しい。果実は小さく、8mm程度の卵円形で、緋紅色になります。白花品種もあります。本種はヤマホロシの名で流通する場合がありますが、ヤマホロシは同じナス属の別種ですからよくない呼び方です。 【管理】暖地では露地で越冬可能。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+/Brazilian nightshade(ブラジリアンナイトシェード)/+/ヤマホロシ(誤用)/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/7月/8月/ 【追加】ソラヌム・シーフォーシアヌム/ Lord Seaforth nightshade(ロードシーフォースナイトシェード) / star potato vine(スターポテトバイン) /1333/[3-62]/[JF22736] |
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