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■ レースラベンダー
【学名】Lavandula multifida シソ科[ラウァンドゥラ属](-) 【原産地】地中海沿岸 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】葉は羽状の切れ込みが強く、小葉はたいへんに細い。このような姿のラベンダーをレースラベンダーと呼びますが、本種はその代表種です。別に、カナリア諸島原産のピンナタ種も草姿、花形が似ているので、これもレースラベンダーと呼ぶようです。本種は地中海地方の砂礫地に分布し、樹高は1m弱、葉は灰緑色、花序の長さは8cm程度、花は淡紫色で、香りはやや弱い。 【管理】寒さにはやや弱い。アルカリ土壌を好む。高温多湿に弱いので水やりに注意。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/レースラベンダー/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/周年/ 【追加】(2657)/[1-141][2-31][3-43]/[JF42883] |
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■ レースラベンダー(ピンナタラベンダー)
【学名】Lavandula pinnata シソ科[ラウァンドゥラ属](-) 【原産地】カナリア諸島 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】ラベンダーの中で葉が細かく全裂する種類をレースラベンダーと呼びます。地中海沿岸原産のムルチフィダ種と本種は姿がたいへんによく似ており、両種共にレースダベンダーと呼びますが、本種を特にピンナタラベンダーと呼んで区別する場合もあります。本種は、樹高は1m弱、葉は灰緑色、花序の長さは8cm弱、花は淡紫色で、香りはやや弱い。 【管理】寒さにはやや弱い。ややアルカリ性の土壌を好む。高温多湿に弱いので、風通しのよい場所で育て、水やりに注意。繁殖は挿し木または種まき。 |
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| 【キー】/+//+//+/レースダベンダー/ピンナタラベンダー/+/常緑/亜低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/周年/ 【追加】(2657)/[1-141][2-31][3-44]/[JF28145] |
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■ レーマニア・エラータ
【学名】Rehmannia elata (=R. angulata) ゴマノハグサ科[レーマニア属](ジオウ属) 【原産地】中国 【和名】 登録日:2004/06/06(Sun) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】レーマニア属の植物では漢方薬に使う「地黄」が有名ですが、本種は観賞用種です。ロゼット状に倒卵形の根出葉を出し、春に花茎を伸ばし、ジギタリスに似た筒状の花を着けます。花色は赤紫色で、花の長さ5cm程度。ロゼット葉の長さは25cm程度までなりますが、花茎に着く葉は小型で互生します。草丈は1.5m。ただし、鉢植えで出回っているのは30〜40cm程度の小型です。 【管理】排水のよい土を好み、高温を嫌う。冬は戸外が最適。繁殖は種まきか株分け。 |
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| 【キー】/+//+/Chinese foxglove(チャイニーズフォックスグローブ)/+/レーマンニア/+/落葉/多年草/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/5月/6月/ 【追加】(3065)/([1-229])([2-205])([3-264])/[JF70481] |
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■ レウイシア
【学名】Lewisia cotyledon スベリヒユ科[ルイシア属](-) 【原産地】北アメリカ 【和名】イワハナビ(岩花火) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】やや多肉質の根出葉の中心部から花茎を伸ばし、白や桃、橙色の光沢ある花を咲かせます。 【管理】高温、多湿には弱いので、夏は涼しい半日陰で、雨の当たらない場所に置く。冬は土が凍らない程度の保護が必要。用土は、通気性と排水性のよいものを用いる。繁殖は株分けが普通だが、種まきもできる。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/多肉/耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/日なた/氷点下/乾燥/+/5月/6月/7月/ 【追加】ルイシア・コティレドン/3047/[1-209][2-188][3-232]/[JF52614] |
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■ レウコスペルマム
【学名】Leucospermum spp. ヤマモガシ科[レウコスペルムム属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/08/09(Tue) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 15:16 |
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| 【特徴】花序が球形で、黄、紅色の総苞片で包まれ、周辺に筒状の細長い花被が伸びるので、ピンクッションフラワーといわれます。多くの実用種がありますが、鉢花には株立ち性のよいコルディフォリウム(L.cordifolium)が多く使われます。 【管理】性質は強健。耐寒性はかなり強く温暖地では戸外栽培が可能。夏の乾燥が好ましい。繁殖は種まき。挿し木も可能。 |
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| 【キー】/+//+/pincushon flower(ピンクッションフラワー)/+//+/常緑/小低木/半耐寒性/+//+/中鉢/大鉢/花壇/+/日なた/氷点下/水やり普通/+/6月/7月/ 【追加】レウコスペルムム/pincushon(ピンクッション)/3058/[1-39][2-256][3-332]/[JF19570] |
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■ レウコフィルム・フルテスケンス
【学名】Leucophyllum frutescens ゴマノハグサ科[レウコフィルム属](-) 【原産地】北アメリカ南部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】銀葉と花のコントラストがなかなか美しい植物です。よく分枝して高さ1.5m程度になる灌木で、葉は短毛に覆われて銀白色をしています。葉の形は倒卵形〜長楕円形で、長さ1.5〜2.5cm。花は紫桃色で、径1〜2.5cm程度。メキシコからテキサスにかけての乾燥地に自生しています。 【管理】強光を好み、光が不足すると花が少なくなる。水はけの良い土を好む。乾かし気味に管理する。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/cenizo /barometer bush(バロメーターブッシュ) /ash plant(アッシュプラント)/+/ニーオン/+/常緑/低木/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/乾燥/+/6月/7月/8月/9月/10月/周年/ 【追加】//[1-39][2-256][3-332]/[JF52612] |
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■ レオノティス
【学名】Leonotis leonurus シソ科[レオノティス属](-) 【原産地】南アフリカ 【和名】カエンキセワタ 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】高さ2m近くになり、下部が木化する低木状の多年草で、橙赤あるいは赤黄色の花が茎頂付近に輪生します。白色花品種もあります。従来、切り花やドライフラワーに使われていましたが、鉢物にもなっています。 【管理】性質は強健。暖地では露地の越冬も可能だが、霜には当てない。過湿を嫌う。初夏に茎を切りつめると短い草丈で開花する。繁殖は種まきまたは挿し木。適期は4〜5月ごろ。 |
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| 【キー】/+//+/lion's-ear(ライオンズイヤー) /lion's-tail(ライオンズテール)/+/レオノテス/ライオンズイアー/+/常緑/亜低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/10月/11月/12月/ 【追加】レオノティス・レオヌルス/3061/[1-38][2-255][3-331]/[JF35953] |
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■ レケナウルティア(レシュノールティア)
【学名】Leschenaultia formosa (=Lechenaultia formosa) クサトベラ科[レシュノールティア属](-) 【原産地】オーストラリア 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/07(Thu) 00:47 |
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| 【特徴】ヒースのような感じの植物。葉は細い。径1〜2cmの小さな花が可憐なので、一部では「初恋草」のブランドネームでも出回ってます。品種は豊富にあり、花色は青、橙、黄、桃、赤など多彩です。この属の仲間は、本種以外にも数種出回っています。 【管理】陽光と水はけのよい環境を好む。冬は日当たりのよい室内に置く。過湿に弱い。繁殖は挿し木。時期は9月。 |
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| 【キー】/+//+//+/レケナウルテイア/ハツコイソウ(初恋草)/+/常緑/亜低木/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/10月/11月/12月/1月/ 【追加】//[1-39][2-256][3-332]/[JF51980] |
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■ レザーファーン
【学名】Rumohra adiantiformis オシダ科[ルモーラ属](-) 【原産地】南半球 【和名】レザーリーフファーン 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 18:44 |
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| 【特徴】花束やフラワーデザインに広く用いられるシダです。葉はほぼ三角形で、2〜3回羽状複葉となっており、肉厚、革質の鮮緑色です。長さは大きい場合は1mくらいになりますが、栽培条件によってはかなり小さくなります。褐色の鱗片に覆われた根茎は長く這います。 【管理】性質強健。暖地では露地越冬できる。繁殖は株分け。 |
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| 【キー】/+//+/leather fern/+/レザーファーン/+/常緑/多年草/シダ/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ルモーラ・アディアンティフォルミス/leather-leaf fern/3055/[2-3][3-4]/[JF19027] |
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■ レタス
【学名】Lactuca sativa キク科[ラクツカ属](アキノノゲシ属) 【原産地】地中海沿岸〜西アジア 【和名】チシャ 登録日:2008/07/09(Wed) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 19:29 |
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| 【特徴】チシャは変化の大きい植物で、キャベツのように結球するタマチシャ(日本でレタスといえば普通はこれをさします)、茎が長く伸びて、葉を掻き取りながら食するカキチシャ、この茎がたいへんに肥厚して、茎だけを食するクキチシャ、サニーレタスのように葉が縮れて結球しないチリメンチシャ(写真)、紡錘状に緩く結球するタチチシャなどたいへんに多様です。家庭菜園向きの野菜です。 【管理】高温を好まない。繁殖は種まき。 |
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| 【キー】/+//+/garden lettuce/+/レタス/+/一年草/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】ラクツカ・サティウァ/1404/[1-135][2-26][3-36]/[JF23493] |
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