| リュウビンタイ科 |
■ リュウビンタイ
【学名】Angiopteris lygodiifolia リュウビンタイ科[アンギオプテリス属](リュウビンタイ属) 【原産地】日本南部/台湾 【和名】リュウビンタイ(龍鱗) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2008/08/06(Wed) 22:52 |
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| 【特徴】大型の常緑性のシダで、葉は長さ1mほどになります。古い葉の落ちた後がゴツゴツした黒褐色の塊状になるのが特徴で、これだけでも面白い形をしているが、この塊から数枚の葉が出ている姿がよい。石垣島の地堀品が出回っています。 【管理】耐陰性は強く、室内のどこにもおけますが、直射光の当たらない、比較的明るい場所が適します。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/シダ/+//+/中鉢/大鉢/+/日陰/0℃以上/湿潤/耐陰/葉水/+// 【追加】アンギオプテリス・リゴディーフォリア/リュウリンタイ/ウロコシダ/3029/[2-1][3-1]/A. evecta/[JF22943] |
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