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■ オキシペタルム
【学名】Tweedia caerulea (=Oxypetalum caeruleum) ガガイモ科[トゥイーディア属](-) 【原産地】ブラジル/ウルグアイ 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2005/05/08(Sun) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 18:24 |
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| [ア行:オ] [カ行:ガガイモ科] | |
| 【特徴】星形をしたブルーの花がさわやかに咲き誇ります。花色は咲き始めは薄い色ですがだんだんと濃くなってきます。茎はつる状に伸び、地植えすると1m以上になることもあります。切り花としても人気がありますが、切り花にするときは茎を切ったときにでる白い液を洗い流してから水に挿します。この乳液は有毒です。以前はオキシペタルム属に属していましたが、現在はトゥイーディア属として独立しています。 【管理】日当たりの良い所を好みます。 |
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| 【キー】/+//+//+/オクシペタルム/ブルースター/+/常緑/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/6月/7月/8月/ 【追加】オクシペタルム・カエルレウム/399/[1-241][2-214][3-279]/[JF14397] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ ノブドウ
【学名】Ampelopsis glandulosa var. heterophylla (=A. brevipedunculata var. heterophylla) ブドウ科[アンペロプシス属](ノブドウ属) 【原産地】日本〜中国/サハリン 【和名】ノブドウ(野葡萄) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/08/05(Tue) 00:00/最終アクセス:2010/09/09(Thu) 14:17 |
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| [ナ行:ノ] [ハ行:ブドウ科] | |
| 【特徴】日本の山野に自生している蔓植物で、巻きひげで巻き付きながら伸びます。秋には径7mm前後の球形の果実が房なりにつき、白色から紫、青などに変化します。果実には虫が産卵して「虫えい」を作ることが多いのですが、この場合は果実が大きくなり、赤色になることもあります。食べられません。この園芸品種の「ニシキノブドウ」は、乳白色の斑が入り、新葉は赤紫色に彩られる観賞価値の高いものです。 【管理】性質は強健。冬は地上部は枯れるが、基部の茎は木化して残る。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/あんどん仕立て/+/強光/氷点下/水やり普通/+// 【追加】アンペロプシス・グランドゥロサ・ヘテロフィラ/1748/[2-37][3-49]/[JF52510] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ クレマチス・モンタナ
【学名】Clematis montana キンポウゲ科[クレマティス属](センニンソウ属) 【原産地】中国西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 15:13 |
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| [カ行:ク] [カ行:キンポウゲ科] | |
| 【特徴】小輪多花性で、花径は3〜5cm。平開しますが、上向きまたはやや横向きに咲きます。花弁状の萼片は白色。帯桃色の品種もあります。着花性がよいので、たいへんに美しい。花は芳香があります。原種系のクレマチスでは最も広く利用されている種類で、特に欧州では壁面緑化などでよく見かけます。 【管理】高山性の植物で、夏の暑さにやや弱い。旧年枝に花が着くので、強い剪定は夏前に終える。繁殖は挿し木。クレマチスの管理方法参照。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/落葉/多年草/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/庭園/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】クレマティス・モンタナ/772/[1-119][2-39][3-52]/[JF22294] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ ヘリクリサム・ペーパーデージー
【学名】Helichrysum subulifolium キク科[ヘリクリスム属](-) 【原産地】オーストラリア西部 【和名】 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 15:13 |
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| [ハ行:ヘ] [カ行:キク科] | |
| 【特徴】草丈が30〜50cmほど、すらっと伸びた細い茎に小さな黄色の可愛い花をつけます。ヘリクリサム特有のかさかさしたような花ですが、総苞が花弁状に発達したものです。内部の発達した総苞片は黄色、外側の小さな総苞片は茶色です。丈夫で、花壇や寄せ植えに適します。ドライフラワーにもなります。 【管理】日当たりと通風のよい場所に置きます。日当たりが悪いと花が開かないことがあります |
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| 【キー】/+//+/showy everlasting(ショウイーエバーラスティング)/+/ペーパーデージー/+/一年草/半低木状/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/6月/ 【追加】(2191)/[1-202][2-183][3-221]/[JF16087] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ トレヴェシア・パルマタ
【学名】Trevesia palmata ウコギ科[トレヴェシア属](-) 【原産地】インド北部〜中国南西部、ベトナム、タイ 【和名】 登録日:2006/04/02(Sun) 00:00/更新日:2006/04/02(Sun) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 15:13 |
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| [タ行:ト] [ア行:ウコギ科] | |
| 【特徴】葉の形が面白い観葉植物です。長い葉柄があり、葉は深く裂けて掌状となり、さらに裂片も裂けて苗が小さい間は掌状複葉となっていますが、成葉になると、裂片の裂け方は複雑になり、中肋でつながるような形になります。葉は幅60cmほどになり、革質で光沢があります。高さは6mほどになり、茎にはトゲがあり、ほとんど側枝は出ません。 【管理】生育は比較的旺盛、冬は水を控えめに。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/小高木/+//+/中鉢/大鉢/+/強光/5℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】トレヴェシア・パルマタ/1638//[JF-----] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ モッコウバラ
【学名】Rosa banksiae バラ科[ロサ属](バラ属) 【原産地】中国 【和名】モッコウバラ(木香薔薇) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 15:13 |
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| [マ行:モ] [ハ行:バラ科] | |
| 【特徴】6〜7mにも伸びる蔓性植物で、白または淡黄の八重咲き小さな花を咲かせるバラの仲間です。花の大きさは径2〜3cm程度です。枝は細く緑色で、トゲはありません。白花には香りがありますが、黄花には香りはありません。庭園でのアーチ仕立てに適しますが、鉢植えではあんどん作りにします。多くの園芸品種があります。種子はできません。 【管理】性質は丈夫で、生育は旺盛。蔓性なので誘引が必要。直立させると花付きが悪くなるので、斜め方向に誘引する。繁殖は挿し木。 |
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| 【キー】/+//+/banksia rose(バンクシアローズ)/+//+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/氷点下/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ロサ・バンクシアエ/1836/[1-124][2-46][3-61]/[JF19671] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ ドリオプテリス
【学名】Dryopteris spp. オシダ科[ドリオプテリス属](オシダ属) 【原産地】北半球温帯/暖帯 【和名】 登録日:2004/10/19(Tue) 00:00/更新日:2008/07/09(Wed) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 16:42 |
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| [タ行:ト] [ア行:オシダ科] | |
| 【特徴】オシダ属はアジア東部に多く、通常は1〜数回の羽状複葉を持つ地上性のシダです。涼感のある草姿をしており、あまり多くは出回っていませんが、寄せ植えの素材に向く用途が広い植物です。150種以上もあるといわれますが、春の新葉が赤いベニシダ(D.erythrosora=常緑)や写真のシラネワラビ(D.expansa=austriaca=夏緑、改良園芸品種)、などが流通します。 【管理】種によって異なるが、記載した両種は夏の高温をやや嫌う。繁殖は胞子。または株分け。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/落葉/多年草/シダ/地生/+//+/ミニ/小鉢/中鉢/吊り鉢/+/日なた/氷点下/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】ドリオプテリス/shield fern(シールドファーン) /wood fern(ウッドファーン) /403/[1-147][2-2][3-2]/[JF22933] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ ジャスミナム・ポリアンツム
【学名】Jasminum polyanthum モクセイ科[ヤスミヌム属](ソケイ属) 【原産地】中国(雲南) 【和名】(ハゴロモジャスミン) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2010/09/08(Wed) 07:51 |
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| [サ行:シ] [マ行:モクセイ科] | |
| 【特徴】香りで有名なジャスミナム属のなかでは最も多花性の種類です。花は小さいが、株全体が花に覆われ、強い甘い香りで包まれます。花色は初めは紫味を帯びた桃色ですが、開花時は白色です。ハゴロモジャスミンはその品種でしたが、広く普及したので、この名の方が本種を示す一般名になっています。 【管理】日当たりを好むので、観賞時は明るい室内に置きます。 |
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| 【キー】/+//+//+/ハゴロモジャスミン(羽衣ジャスミン)/+/常緑/低木/蔓性/+//+/小鉢/中鉢/吊り鉢/あんどん仕立て/+/強光/0℃以上/水やり普通/+/4月/5月/ 【追加】ヤスミヌム・ポリアンツム/2573/[1-122][2-43][3-58]/[JF21959] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ イポメア(サツマイモ)
【学名】Ipomoea batatas ヒルガオ科[イポメア属][イポモエア属](サツマイモ属) 【原産地】アメリカ大陸 【和名】サツマイモ(薩摩芋) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2006/10/07(Sat) 00:00/最終アクセス:2010/09/09(Thu) 02:28 |
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| [ア行:イ] [ハ行:ヒルガオ科] | |
| 【特徴】食用にするサツマイモの葉の美しい品種群が、夏から秋のグランドカバーや花壇用に人気が出ています。黄白や赤の斑入り、ライム単色などの品種があり、丈夫で、夏の高温時も美しい葉色を見せます。イモは食用になります。低緯度地方の沖縄や鹿児島では花が咲きます。 【管理】性質は強健。繁殖は挿し木。植え付けは4月以後。 |
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| 【キー】/+//+/sweet potato(スイートポテト)/+/イポメア/+/常緑/多年草/蔓性/非耐寒性/+//+/小鉢/中鉢/花壇/+/強光/10℃以上/水やり普通/+// 【追加】イポメア・バタタス/ sweet-potato vine(スイートポテトバイン) / yam(ヤム) /バンショ(蕃藷)/957/[1-98][1-135][2-26][3-35]/[JF23498] |
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| 第2位 -> 2pt | |
■ クワズイモ
【学名】Alocasia odora サトイモ科[アロカシア属](クワズイモ属) 【原産地】日本/中国/フィリピン 【和名】クワズイモ(食わず芋) 登録日:2004/05/15(Sat) 00:00/更新日:2004/05/15(Sat) 00:00/最終アクセス:2010/09/09(Thu) 10:32 |
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| [カ行:ク] [サ行:サトイモ科] | |
| 【特徴】肉質の太い根茎とサトイモのような葉とのバランスが面白い中大鉢向きの植物です。アローカシア属の他の実用種のような華やかさはなく、緑葉で特別に美しいというわけでもありませんが、素朴な雰囲気と強健な性質が好まれ、根強い人気のある種類です。サトイモに似てはいますが、食べられないので「食わずいも」と名づけられたのでしょう。 【管理】高温多湿、半日陰を好み、年間を通して室内で楽しめます。光が強いと日焼けするので、夏は室内でも直射光の当たらないところに置きます。風に当てないことが重要です。 |
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| 【キー】/+//+//+//+/常緑/多年草/+//+/中鉢/大鉢/+/半日陰/0℃以上/水やり普通/耐陰/葉水/+// 【追加】アロカシア・オドラ/181/[1-88][2-60][3-76]/[JF19122] |
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